カテゴリ:助成金情報( 63 )

大阪コミュニティ財団は、一般市民や企業等の社会貢献への志に裏打ちされた財産の拠出により多数の基金の設立を図り、学術研究の振興、芸術文化の発展向上、環境の保護保全、国際交流の推進、青少年の健全育成、社会教育の充実、地域社会の活性化、社会福祉の増進など、公益に資する事業をおこなう団体等への助成または顕彰と、学生等への奨学金の支給をおこなっています。助成先は国内全域で、海外も可能です。

助成先の募集は、年1回、10月1日(予定)に申込受付を開始し、11月30日(予定)に締め切ります。

助成金の限度額は、助成する基金の種類や分野により異なります。また、助成金の助成割合に限度は設けていませんが、応募者は自己資金をできるだけご用意下さい。

申請書は、事務局での書類審査の後、選考委員による分野別の審査を経て、選考委員会で審議し、3月の理事会で決定されます。採択された応募団体へは4月下旬に助成金を支給します。助成を受けた団体は、対象事業を終了後、3ヶ月以内に報告書を提出しなければなりません。

http://www.osaka-community.or.jp/contents/grant/index.htm

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by support-news | 2014-11-16 20:22 | 助成金情報 | Comments(0)

2015年度 JT NPO助成事業
~地域コミュニティの再生と活性化にむけて~

より良い社会を築いていくためには、地域コミュニティの再生と活性化を推進することが
重要と考えています。また、JTでは、CSRの観点から、市民参加型の清掃活動「ひろえば
街が好きになる運動」や森林保全活動「JTの森」等を通じて、環境美化や環境保全の
取り組みを推進しています。
NPO助成にあたっては、地域社会を支えている人々や次世代の社会を担う人材を対象とし、
地域と一体となって「地域コミュニティの再生と活性化」に取り組む事業を支援します。
なお、活動分野は問いませんが、環境美化や環境保全、次世代の人材育成に関する活動を
推奨します。

応募受付期間
2015年度NPO助成事業の応募受付期間は、10月1日(水)〜11月20日(木)です。

http://www.jti.co.jp/csr/contribution/social/npo/entry/index.html
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by support-news | 2014-11-01 20:12 | 助成金情報 | Comments(0)

広報いわくら11月1日号に市民活動助成金についての記事が掲載されております。

~「市民力」が市の魅力!広げよう市民活動~
平成27年度「市民活動助成金」事業を募集します!
平成27年4月1日から平成28年3月31日までに実施する事業が対象です。

市民活動団体が取り組む、地域課題を解決したり、市民の福祉向上やまちづくりに貢献するような事業に対し助成金を交付します。

★対象コース
●はじめの一歩コース
1団体1回限り 5万円まで 補助率90%以内

これから市民活動を始める団体、一歩を踏み出したばかりの団体(設立から3年以内)の活動に助成します。 
・次年度以降は、「ステップアップコース」の1回目へ応募可能です。

●ステップアップコース

1事業3回限り 1回あたり15万円まで

補助率1回目70%以内、2回目50%以内、3回目30%以内
(2回目以降も申請は必要です)

年間を通して計画的に実施し、3年以上継続する予定の活動に助成します。

●イベントコース
1事業1回限り 5万円まで 補助率50%以内

平成27年度中に実施する単年度計画のイベント等の活動に助成します。

※全コースとも複数の団体と協働して行う場合は、補助率を10%加算します。

①応募期間 11月14日(金)~12月15日(月)
②提出書類 申請書・事業計画書・事業収支予算書
③応募先 企画財政課企画政策グループ(市役所5階) 
※募集要領・申請書等は、企画財政課と市民活動支援センターにあります。また、市のホームページからもダウンロードできます。申請書は最新の様式を使用してください。

今後の予定
★企画提案発表会
 事業のプレゼンテーションと質疑応答を実施します。応募した団体は必ず参加してください。(一般参観もできます。)
と き 平成27年2月14日(土)午後1時~
ところ 市民プラザ多目的ホール

★審査 岩倉市市民活動助成金審査会が実施します。

★交付決定 
審査の後、助成事業と助成額を内定しますが、正式決定は4月になります。
【問合先】企画財政課企画政策グループ(℡38-5805)まで。
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by support-news | 2014-11-01 08:00 | 助成金情報 | Comments(0)

【助成金情報】

日本郵便株式会社 平成27年度年賀寄附金 社会貢献事業への助成金申請の公募

1.年賀寄附金について

年賀寄附金配分事業は、「お年玉付郵便葉書等に関する法律」(昭和 24(1949)年法律第 224 号)に基づいて、日本郵便株式会社がこれを行っており、「寄附金付お年玉付郵便葉書」(以下「寄附金付年賀葉書」という。)及び「寄附金付お年玉付郵便切手」(以下「寄附金付年賀切手」という。)の寄附金を、法律に定められている 10 の事業のいずれか

の事業を行う団体に配分します。

寄附金付年賀葉書は、国民の福祉の増進を図ることを目的として、昭和 24(1949)年12 月から、寄附金付年賀切手は、平成 3(1991)年から発行しています。


2.申請可能事業

申請可能事業は、お年玉付郵便葉書等に関する法律に規定された 10 の事業のいずれかに該当し、かつ、申請法人の定款又は寄附行為に基づいて行う事業とします。

また、日本国内で実施される事業を対象とし、海外で実施される事業は除きます。 なお、海外活動を行う団体が国内で行う啓発事業等は、国内で行われる事業として対象とします。


①社会福祉の増進を目的とする事業

②風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業

③がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業

④原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業

⑤交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業

⑥文化財の保護を行う事業

⑦青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業

⑧健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業

⑨開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業

⑩地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがつて広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業


3.年賀寄附金配分事業の分野、配分申請可能額

一般枠
•活動・一般プログラム(~500万円まで)
•活動・チャレンジプログラム(~50万円まで)
•施設改修(~500万円まで)
•機器購入(~500万円まで)
•車両購入(~500万円まで)


特別枠
•東日本大震災の被災者救助・予防(復興)(~500万円まで)


4.申請可能団体

申請可能団体は、下表に掲げる法人であって、申請時直近の決算時において法人登記後1 年以上が経過し、かつ、過去 1 年間を期間とする年度決算書が確定している法人とします。また、法令に定める事業報告書等の作成及び提出等、法令上法人として求められる義務を遵守している必要があります。

一般枠

社会福祉法人、更生保護法人、特例社団法人、特例財団法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人及び特定非営利活動法人(NPO法人)


特別枠

営利を目的としない法人(具体的には、一般枠申請可能団体に加え、生協法人、学校法人等)


5.申請方法

配分申請書について

年賀寄附金配分申請書の各種様式は年賀寄附金ホームページ等からダウンロードできます。
•年賀寄附金ホームページ(http://www.post.japanpost.jp/kifu/)
•郵便CSRブログ(http://blog.post.japanpost.jp/csr/)


申請書類の提出先

〒100-8798

千代田区霞が関1丁目3-2

日本郵便株式会社 総務・人事部 環境・社会貢献室 年賀寄附金事務局

※封筒表面に「申請書在中」と朱書きで表示してください。


6.受付期間

平成26年9月16日(火)から平成26年11月14日(金)当日消印有効


詳しくはHPをご覧ください。

http://www.post.japanpost.jp/kifu/

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by support-news | 2014-09-20 20:02 | 助成金情報 | Comments(0)

地域づくり団体全国協議会「地域づくり団体活動支援事業」

地域づくり団体及び都道府県協議会が行う自主的・主体的な地域づくり活動を支援します。

地域づくり団体及び都道府県協議会が行う自主的・主体的な地域づくりのために講師等を招聘して開催する研修会等の事業について招聘する講師に係る謝金・旅費を各10万円、計20万円を限度に助成します。

詳しくは
http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/dantai/katsudousien.htm



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ina
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by support-news | 2014-08-30 21:21 | 助成金情報 | Comments(0)

『第8回未来を強くする子育てプロジェクト』のご案内です。
住友生命による、より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を表彰する取組です。

自らが子育て支援で取り組んでいる活動を応募するもよし、
身近で良い活動しているなぁと思われる個人、団体がありましたらこの取組を教えてください。

その活動を称えると共に、
このプロジェクトを通して報告することで他地区の方々の助けになることも大いにあるでしょう。

岩倉市市民活動支援センターには第7回の取り組みを冊子にしたものが設置されています。
子育て支援活動をされている方はぜひご参照ください。

以下ホームページより
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html
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1.募集要項:より良い子育て環境づくりに取り組む個人や団体を表彰します。

2.趣旨:
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

3.募集対象
より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いません)を対象とします。
※東日本大震災の被災者の支援、復興のために子育て支援活動を行う個人・団体も募集します。

4.規定
① 子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
② 活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
③ 活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
④ 日本国内で活動している個人・団体であること。
⑤ 震災復興応援特別賞の対象については、東日本大震災の被災者の支援、復興のために子育て支援活動を行う個人・団体であること。

5.必要事項
①応募用紙に基本情報をご記入の上、必要資料と一緒にお送りください。

6.必要資料
【応募活動について】
1. 活動を始めた経緯(200字程度)
2. 活動を始めた時期、活動期間
3. スタッフ数
4. 会員数
5. 年間事業費収入の内訳
6. 活動の特徴(200字程度)
7. 活動地域における子育て環境の課題(200字程度)
8. 具体的な活動内容(200字程度)
9. 現在の成果(200字程度)
10. 副賞で実現したいこと(200字程度)
11. 過去の受賞歴
【推薦書】
12. 応募者名・団体名
13. 推薦者氏名
14. 推薦者職業
15. 推薦者住所
16. 推薦者連絡先
17. 推薦理由、活動を体験しての感想など(400字程度)
②資料(コピー可)
1. 活動風景の写真
2. その他の活動内容がわかる資料(パンフレットなど)
※ 写真には、裏面に応募者名・団体名、活動状況などをご記入ください。
資料類は角2版封筒(A4版が入る大きさ)に入る程度の量とします。

7.選考
事務局による選考の後、「未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員による選考会を経て、受賞者・団体を決定します。
※ 震災復興応援特別賞の選考にあたっては、応募時に記入いただく「副賞で実現したいこと」を重視し選考を行います。
選考委員
選考委員長 汐見  稔幸 [白梅学園大学学長・東京大学名誉教授]
選考委員 大日向 雅美 [恵泉女学園大学大学院教授]
奥山 千鶴子 [特定非営利活動法人びーのびーの理事長]
米田 佐知子 [子どもの未来サポートオフィス代表] 以上五十音順
橋本  雅博 [住友生命保険相互会社 代表取締役専務執行役員]

8.発表
入選者は、2014年2月に都内で実施予定の表彰式および「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイト等で発表します。入選者には2013年12月頃、直接ご連絡します。

9.表彰
◎文部科学大臣賞/表彰状 ※未来大賞の1組に授与
◎厚生労働大臣賞/表彰状 ※未来大賞の1組に授与
◎未来大賞/表彰状、副賞100万円 ※2組程度
◎未来賞/表彰状、副賞50万円 ※10組程度
◎震災復興応援特別賞/表彰状、副賞50万円 ※3組程度

10.募集期間
2013年7月8日(月)~2013年9月10日(火)必着

11.注意事項
① 資料類、写真類は返却いたしませんのであらかじめご了承ください。
② 選考に関する問合せには応じられませんのでご了承ください。
③ 入選された場合、団体名や代表者等の氏名(本名)、団体の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネットで公表させていただきます。また、マスコミからの取材にご協力をお願いすることがあります。
④ 入選された場合、原則として、2014年10月頃に近況報告をご提出いただきますのでご了承ください。

12.個人情報の取扱い
応募者の個人情報は、審査および運営に必要な範囲内で利用し、第三者へ提供することは一切ありません。応募者の同意なく、利用目的を越えて利用することはありません。

13.宛先・お問合せ先
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局W係
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
電話:03-3265-2283(平日10:00~17:30)
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以上。
このプロジェクトはほかに「女性研究者への支援』も行っています。
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/women/bosyu.html
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by support-news | 2014-07-02 10:58 | 助成金情報 | Comments(0)

【助成金情報】あいちモリコロ基金 募集案内

平成26年度助成対象活動(初期活動後期募集)を募集します!
  
■ 助成対象者
愛知県及び隣接県(岐阜、三重、静岡、長野の4県)の団体又はグループ  
(5人以上) ※ 隣接県の団体等は、愛知県の団体等との共催が条件です。   
  
■ 募集内容
初期活動(後期募集):活動開始後3年以内の団体等の活動
 
■ 募集期間
平成26年6月1日(日)~6月30日(月)
※ 平成26年6月30日消印有効
※ 募集期限を経過したものは審査対象となりません。
  
■ 応募方法 詳しくは下記ホームページをごらんください。
http://morikorokikin.jp/Bosyu_Youkou/index.html

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ina
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by support-news | 2014-06-05 19:25 | 助成金情報 | Comments(0)

【助成金情報】丸紅基金

社会福祉法人 丸紅基金

http://www.marubeni.or.jp/Default.aspx

昭和50年より全国の福祉施設や団体が必要とする設備、機器、車輌、家屋のほか、各種団体が行う調査・研究活動などの資金助成として、毎年約1億円の助成を継続しており、本年で40回目を迎えました。

つきましては平成26年度助成金の募集を、下記のとおり実施いたします。

■助成金額・件数
助成金総額は1億円を目処とし、50件以上の助成を行います。
助成申込金額は限定しませんが、1件当りの助成金額は、200万円を上限とします。

■助成の対象
当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象とします。
1. 申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
(ただし、法人でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
2. 明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
3. 助成決定(本年度10月末決定のため、11月)から1年以内に実施が完了する予定のものであること
(平成26年11月から平成27年10月末までに実施される事業が対象)
4. 一般的な経費不足の補填でないこと
5. 申込案件に、国や地方公共団体の公的補助が見込めないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと

■選考基準
選考にあたっては、次の各項を勘案します。
1. 先駆的・開拓的な事業案件であって、社会福祉の充実・向上に波及効果が期待されるものを優先します。
2. 緊急性が高いものを優先します。
3. 社会福祉事業に従事する人々の環境改善・向上に役立つものを優先します。
4. 直近3年度以内に当基金の助成を受けている団体からの申込は、優先度が低くなります。

■申込方法
申込は、当基金所定の申込用紙に必要事項を記入の上、添付書類と共に事務局宛に、ご送付願います。
全国からのお申込みに対して、公平を期すために、郵送のみでの受付とさせて頂きます。

■申込期間
申込は、平成26年4月15日(火)より同年5月31日(土)まで 受け付けます。
(5月31日消印のものまで有効 )

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社会福祉法人 丸紅基金 
http://www.marubeni.or.jp/Default.aspx
〒100-8088 東京都千代田区大手町1-4-2 丸紅ビル内
・ 電話 : 03-3282-7591・7592・7287
・ ファックス : 03-3282-9541
 ・E-mail mkikin@marubeni.com 
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ina
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by support-news | 2014-05-02 20:32 | 助成金情報 | Comments(0)

〈木口福祉財団 助成金公募のご案内〉

平成26年度地域福祉振興助成

公益財団法人木口福祉財団は 市民参加型福祉の促進と地域振興をはかり
障がい者等の社会的に弱い立場におかれている方々にやさしく
明るく住みやすい地域社会の創造に資することを目的に
公募により 地域福祉振興に関わる開拓的・先駆的な事業を優先して助成いたします

〈公募期間〉 平成26年3月3日(月)~平成26年4月24日(木)

〈助成総額〉 2,400万円

〈対象団体〉 障がい者等を支援する福祉活動、ボランティア活動に取り組む団体で
平成25年度以降に当財団の助成を受けていない団体・グループ

〈助成対象費用〉
Ⅰ 事業助成 (1件あたりの上限100万円 助成率80%以内)
○ 障がい者等支援する新規事業立上げに必要な活動運営費
○ 障がい者等支援する取り組みの環境整備に必要な各種工事費
○ 障がい者等支援する取り組みの環境整備に必要な備品購入費
○ 障がい者等の支援・地域福祉に関する調査・研究・出版費
○ 障がい者等支援する人材育成・啓発を目的とした講演会・講習会等の企画開催費

Ⅱ 車両助成 (1件あたりの上限300万円 助成率80%以内)
○ 障がい者等支援する取り組みに必要な車両購入費

〈申込方法〉
当財団指定の書式で郵送またはメール便でお申込みください。(締切日必着)
FAXやEメールでのお申し込みはできません。また直接の持ち込みもお受けできません。

〈資料請求〉
資料請求者の ①住所 ②氏名 ③電話番号 ④メールアドレス ⑤所属団体
を明記の上FAXまたはEメールでご請求ください。
関係資料を無料でお送りいたします。

〈資料請求・お問合せ先〉
〒659-0051 兵庫県芦屋市呉川町14番10号
公益財団法人 木口福祉財団 事務局
受付時間 平日(月~金) 午前9時~正午 午後1時~5時
TEL 0797-21-5150 FAX 0797-35-5261 Eメール josei@kiguchi.or.jp

http://kiguchi.or.jp/jyoseijigyou/jyosei_program/

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ina
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by support-news | 2014-04-05 20:59 | 助成金情報 | Comments(0)

2014年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業 募集要項

■助成の目的
難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成

■申込資格
非営利団体

■使用用途
•0歳~21歳までの子どもの健康や福祉を直接改善するプログラム
•多くの子ども達を支援する見込みがあるプログラム
•必要性が高く目的が明確なプログラム
•団体の運営費や管理費(給与や交通費を含む)以外の使用用途

上記全てを満たしていることが条件となります。

■助成金額
総額200万円 (7月に交付いたします)

■応募方法
申請用紙をご記入の上、下記までご郵送ください。
郵送先:〒163-1339 東京都新宿区西新宿6-5-1新宿アイランドタワー39階
ドナルド・マクドナルド・ハウス財団 2014年度助成金担当宛
結果は申請者宛に6月下旬までにお知らせいたします。

■応募締切
2014年5月25日(日)の消印有効

成果報告として報告書を作成し2015年3月末までに提出をしていただきます。
また提出された報告書は財団が作成する冊子等に掲載することもあります。
印刷物や助成金を使って実施された催しに関してメディアへの露出がある場合には
当財団からの助成金であることを明記してください。

くわしくは
http://www.dmhcj.or.jp/foundation/recruitment/

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ina
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by support-news | 2014-03-22 21:07 | 助成金情報 | Comments(0)