愛知県社会福祉協議会のボランティアセンターのホームページに
民間助成団体一覧が紹介されております。

http://aichivc.jp/jyosei.html

子ども育成 | 障害者 | 高齢者 | 環境 | 地域 | 国際 | NPO支援 | 文化・芸術 | 災害 | その他・一般
などさまざまな分野の助成金が紹介されております。
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by support-news | 2013-04-30 14:11 | お知らせ | Comments(0)

『かわらばん』第8号2013.5
画像はクリックすると大きくなります。
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今回のテーマは『萌えよ いわくら」
満開の桜から一転、新緑の桜となりました。新しい息吹を感じますね。

今月から新コーナーとして「市民活動助成金活動実績報告」が始まります。
私たちのまちを市民の力で良くしていこうという活動に対する助成金です。
今後の活用のヒントになればと思います。

団体ピックアップは「NPO法人いわくら観光振興会」
軽トラ市の運営やい~わくんショップ運営など岩倉のまちを観光を軸に盛り上げて下さっている団体さんです。
今後の飛躍に期待ですね。

他にも情報満載の「かわらばん第8号」
設置場所は、
市民プラザ、図書館、市役所1階情報サロン、岩倉市生涯学習センター、岩倉市総合体育文化センター、みどりの家、くすのきの家、希望の家、保健センター、ふれあいセンター2階、自然生態園、南部憩いの家、さくらの家
お近くの公共施設でお手に取っていただければと思います。
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by support-news | 2013-04-27 12:00 | 情報紙かわらばん | Comments(0)

地域づくり全国協議会が、
『平成25年度地域再生実践塾』の参加者を募集しております。

以下ホームページより
http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/jissen/gyo_jissen_01.htm
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地域再生実践塾とは

 平成17年4月、地域再生法が施行され、各地域では、地域経済の活性化、雇用機会の創出など「地域再生」に向けた取り組みが行われています。
 地域再生には、産業や技術、自然、文化など地域資源を活用し、他の地域との差別化戦略によりまちの魅力を高めていくことが大切です。
 そのためには、地域に誇りと愛着を持つ地域住民や民間企業などが知恵と工夫を創出する行政との協働の舞台づくりが必要と考えます。
 そこで、地域活性化センターは、平成17年度から、地域再生について様々な視点から考えるワークショップ「地域再生実践塾」を、全国5カ所(※)で開催しています。
 中心市街地の活性化や地域ブランドの確立など地域で課題となっているテーマを選定し、先進的な地域を開催地として、ケーススタディを中心としたカリキュラムを展開します。
※平成25年度は6カ所で開催

地域再生実践塾のテーマ・開催地

 中心市街地の活性化や地域ブランドの確立など、現在、多くの地域で課題となっているテーマを選定しています。開催地については、選定したテーマについて先進的な取組をし、一定の経過のある地域の中から選定しています。

●平成25年度は、下記の事例地で実施いたします。

第1回 兵庫県豊岡市  6/26(水)~6/28(金)
テーマ:「生物多様性保全と地域再生~環境と経済が共鳴するまち~」

第2回 北海道小樽市  7/16(火)~7/18(木)
テーマ:「地域で育てる観光まちづくり人材」

第3回 広島県尾道市  9/18(水)~9/20(金)
テーマ:「海からはじまる歴史的空間の再生と実践」

第4回 新潟県長岡市  10/2(水)~10/4(金)
テーマ:「米百俵に学ぶ長岡の市民協働」

第5回 大分県別府市  10/23(水)~10/25(金)  
テーマ:「多様な地域資源を組み合わせたまちづくり」

第6回 東京都品川区  11/21(木)~11/22(金)
テーマ:「地域ブランドと商店街の活性化」

● 平成24年度テーマ・開催地
第1回 中心商店街活性化への取組(鹿児島県鹿児島市)
第2回 "共働”によるまちづくり(愛知県豊田市)
第3回 食と農 在来作物の存在と意義を見つめ直す(山形県鶴岡市) 
第4回 エネルギー供給源の多様化による地域振興(岡山県備前市)
第5回 ものづくりと観光の融合による地域活性化(東京都墨田区)


● 平成23年度テーマ・開催地
第1回 コンパクトシティにみるまちづくり (富山県富山市)
第2回 環境との共生によるまちづくり (滋賀県高島市)
第3回 ものづくりでまちづくり~工業集積地区の再生~ (埼玉県草加市)
第4回 コミュニティ主体によるまちづくり~“ゆいま~る”に学ぶ~(沖縄県那覇市)
第5回 地域資源を活かした観光まちづくり (愛媛県松山市)


● 平成22年度テーマ・開催地
第1回 まちづくりにおける協働の役割 (北海道札幌市)
第2回 地場産業の再生による地域活性化 (新潟県燕三条地域)
第3回 文化・芸術によるまちづくり (香川県小豆島町)
第4回 都市農村交流を通した地域づくり (和歌山県田辺市)
第5回 まちなかに人を呼び込む仕掛けと仕組み (熊本県熊本市)


● 平成21年度テーマ・開催地
第1回 協働による地域の再生 (兵庫県神戸市)
第2回 街に賑わいを取り戻す仕組みづくり (青森県青森市)
第3回 景観によるまちづくり (長野県小布施町)
第4回 ツーリズムによるまちづくり (宮城県大崎市)
第5回 伝統産業の再生 (佐賀県有田町)

地域再生実践塾のカリキュラム


 地域再生実践塾は、2泊3日(※)の日程で開催しています。主任講師の講演をメインに、その他特別講師も交え、フィールドワークやグループワークを通じ、より実践的なカリキュラムを組んでいます。主な流れは次のとおり(開催地により若干の違いがあります)。
※平成25年度第6回(東京都品川区)は1泊2日

● 1日目
各テーマに関する基本的な知識や開催地での取組を把握します。
● 2日目
フィールドワークにより、現場で実践者から具体的なノウハウについてヒアリングを行います。
グループワークにより、講義やフィールドワークを通じて感じた意見を交換し、そのテーマに関する課題について協議することにより、認識を深めます。
● 3日目
最後に、まとめの講義を行い、トータルとして明日から実践できるノウハウの習得を目指します。

地域再生実践フォーラムとは


 地域再生実践フォーラムは、今年度開催してきた地域再生実践塾の集大成として、地域再生について考察するとともに、次年度の開催に向けた情報を発信していくことを目的に、毎年3月に東京にて開催しています。
 また、ふるさとイベント大賞表彰式を同時開催しています。

 【問い合わせ】 一般財団法人地域活性化センター 地域支援課
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-3-4
日本橋プラザビル13階
TEL (03)5202-6136
FAX (03)5202-0755
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以上
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by support-news | 2013-04-24 10:35 | その他の講座・講習会など | Comments(0)

『かわらばん』第6号2013.3
画像はクリックすると大きくなります。
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今回のテーマは「桜まつりによせて」です。

テーマに合わせて、「今月の団体Pick up」は岩倉桜並木保存会さんです。

新規登録団体紹介もぜひご覧ください。
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by support-news | 2013-04-22 16:22 | 情報紙かわらばん | Comments(0)

平成25年4月16日(火)13:30~15:00

以下の議題で市民活動支援センター連絡協議会が行われました。
・本年度の市民活動支援センターの事業計画
・共通する課題についての円卓会議事業計画
・市民活動支援センターからの報告
・行政からの議題
・市民活動支援センター登録団体全体会の設置について
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詳細を知りたい方は市民活動支援センターにお問い合わせください。
議事録をお渡しいたします。

本日の参加団体
NPO法人IRCジャパン
愛知県尾北断酒会岩倉支部
岩倉音訳の会あめんぼ
岩倉9条の会
いわくら塾
岩倉ナチュラリストクラブ
岩倉民謡教室 豊星会
オクトパス合奏団
コドモノミライ-aichi-
認知症知らせたい
農暮らしの会
 いわくら・ひと・さくら・まつり実行委員会
やんちゃね☆
 NPO法人いわくら観光振興会
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by support-news | 2013-04-17 09:11 | 今日のプラザ | Comments(0)

平成25年度の岩倉市当初予算が広報いわくら4月15日号に掲載されました。
その中から市民プラザ及び市民活動支援センターに関係あるような事項をピックアップしました。
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●企画財政課
・自治基本条例推進事業・・・・・・510千円
 平成24年12月に制定された自治基本条例を推進していくため、市民自治によるまちづくりに関する事項を審議する審議会を設置します。また、条例啓発用パンフレットを作成して市民の皆さんに配布します。
・市民活動助成事業・・・・・・1,590千円
 公益的な活動の拡大を図るため、新しく始めた市民活動や、市民活動をさらに発展させる活動に対して、必要な資金を助成します。

・図書館・市民プラザ駐車場整備工事・・・・・・3,125千円
 図書館北側の民間駐車場の一部を借り上げ、現在借りている北側駐車場と一体利用ができるように駐車場の整備を行います。
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by support-news | 2013-04-15 09:00 | お知らせ | Comments(0)

市民みんなが主人公のまちづくり~岩倉市自治基本条例~その5
4月15日号広報いわくらより
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今回は、第4章「市政の運営」、第5章「条例の実効性の確保」について説明します。
✿市政運営の基本的な事項について規定しています。

第14条
執行機関の組織
執行機関は
社会情勢の変化に対応するため、組織を柔軟に改めます。機能的で効率的な組織にします。

第15条
市民本位の市政運営
執行機関は
市民の意向を的確にとらえていきます。要望等には誠実に対応します。

第16条
計画的な市政運営
市長は
総合計画を策定します。策定、見直し等には市民参加の機会を保障します。

第17条
情報公開と個人情報
議会と執行機関が保有する情報を積極的に情報の公開に努めます。また議会と執行機関は個人情報を適正に管理します。

第18条
行政手続
執行機関は
公正の確保と透明性の向上、市民の権利利益を保護するため適切な手続きを行います。

第19条
法体系の構築
議会と執行機関は
本条例を最高規範とした法体系を構築します。重要条例策定の際は趣旨を公表します。

第20条
法令等の遵守と公益的通報
執行機関は
法令を遵守します。内部の職員からの通報を適切に処理します。

第21条
財政運営
市長は
効果的な予算配分を行い、財政を運営し、分かりやすく公表します。

第22条
行政評価
執行機関は
事業の効果、効率、目標達成度を評価し、公表します。

第23条
危機管理
市民は、日ごろ自主防災に努め、
災害時、市は速やかな状況把握と対策をします。
執行機関は、危機管理体制を確立します。

第24条
地域資源の継承
市は
五条川、桜並木、山車をはじめとする自然や伝統を後世に残すよう努めます。

第25条
実効性の確保
市長は
審議会を設置し、本条例の検証と協働による改善を行います。
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みんなが主人公として生き生きと輝いて学び、
活動するまちにしていこうイワ!
ベッドタウンからホームタウンへ、岩倉のまちのことを
もっと好きになってほしいワ!
そして「ふるさと」として、誇りと愛着を育み大きな夢を
抱いて、岩倉で暮らしてくれると、うれしい~ワ!
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以上
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by support-news | 2013-04-15 09:00 | お知らせ | Comments(0)

独立行政法人国立青少年教育振興機構
平成25年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(後期)

申請期間:
平成25年5月1日~ 平成25年6月28日(金)(当日消印有効)
持ち込みは6月28日(金)午後5時45分まで

子どもを対象とする体験活動や読書活動に対する助成金の情報です。
紹介ホームページです↓
http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/index.html

以下ホームページより
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●助成対象活動

■子どもの体験活動の振興を図る活動への助成
<活動例>
1.子どもを対象とする体験活動
・ 自然観察、キャンプなどの自然体験活動
・清掃活動、高齢者介護体験などの社会奉仕体験活動 など

2.子どもの体験活動を支援する活動
・子どもの体験活動の指導者養成 など


■子どもの読書活動の振興を図る活動への助成
<活動例>
1.子どもを対象とする読書活動
・ 読書会活動、読み聴かせ会 など

2.子どもの読書活動を支援する活動
・ 子どもの読書活動の振興を図るフォーラムの開催 など


■子ども向けソフト教材を開発・普及する活動への助成
<活動例>
・子どもの体験活動や読書活動を支援・補完する、インターネット等で利用可能なデジタル教材を開発し、普及する活動



●助成対象団体

公益・一般財団法人、公益・一般社団法人、NPO法人など青少年教育に関する事業を行う民間の団体

●助成金の額

個別の助成活動に対する助成金の額は、予算の範囲内で、審査委員会の議を経て決定されます。

●審査方法

 子どもゆめ基金における助成対象活動の決定については、子どもゆめ基金による助成金の交付を適正に行うため、自然体験活動や社会奉仕体験活動等の体験活動、読書活動、教材開発などの分野において実務経験を持ち、かつ青少年教育に高い識見を有する委員で構成する「子どもゆめ基金審査委員会」を設置し、そのもとに各分野別の実情及び特性を踏まえて審査を行います。
 応募のあった活動については、機構理事長から審査委員会へ助成活動の採択について諮問を行い、これを受けて審査委員会から専門委員会へ調査審議の付託を行います。
 専門委員会の審査は、各団体から提出のあった助成金計画調書について、各専門委員が専門的見地から評価し、合議により助成対象活動の評定(選定)を行います。
 審査委員会では、各専門委員会での審査結果をもとに、採択すべき助成活動及び助成金の額について審議を行い、採択する活動及び助成金額を決定します。
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以上
詳細はホームページにてご確認ください。
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by support-news | 2013-04-10 15:08 | 助成金情報 | Comments(0)

日本NPOセンターからのお知らせです。
techsoup(テックスープ)をご存知でしょうか?

NPO法人、公益法人、社会福祉法人を対象にわずかな手数料でソフトを提供してくださいます。

以下techsoupホームページより
http://www.techsoupjapan.org/
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TechSoup Japan とは

さまざまな問題の解決のために活動する民間の非営利団体。ITを活用することで活動をより効果的・効率的に展開できるとわかっていても、財源不足でなかなか環境を整備できないことが多いのではないでしょうか。

TechSoup(テックスープ)は、社会問題の解決のために活動する世界中の民間の非営利団体が最大限の力を発揮できるよう、ソフトウェアなどのIT製品を提供するほか、ITのサポートを行います。

このプログラムはアメリカ・サンフランシスコに拠点を置くTechSoup Globalを中心に、世界33ヵ国で実施されており、各国でNPOとのパートナーシップのもとに事業展開されています。協力企業は全世界で42社を数え、事業開始からこれまでにおおよそ630万本、小売価格で約19億ドル(約1900億円)相当のIT製品を寄贈しています。

日本では、TechSoup Japanとして、特定非営利活動法人日本NPOセンターがプログラムを提供し、アドビ システムズ、シマンテック、マイクロソフト、レッドアースがソフトウェアを提供します。
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以上
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by support-news | 2013-04-03 14:06 | 助成金情報 | Comments(0)

広報いわくら4月1日号より
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市民みんなが主人公のまちづくり
~岩倉市自治基本条例~その4

今回は、第3章「協働の仕組み」について説明します。

協働の定義(第3条第5号より抜粋)
 市民、議会及び執行機関が、主体的・自発的に共通の目的を達成するために、相互の立場、特性等を認め合い、尊重しながら、それぞれが役割と責任を持って、その特性、能力等を発揮しつつ、共に考え、行動することです。

「人が一番の地域資源」d0262773_932264.jpg
ともに考え
ともに行動し
ともに笑顔になるイワ!

第10条
市民参加と協働
参加の機会を保障
議会と執行機関は
・市政やまちづくりに参加できるよう環境整備に努めます。
・提案や意見を市政とまちづくりに反映させるよう努めます。
市民、議会と執行機関は
・対等な立場で連携・協力し、協働のための環境づくりに努めます。



第11条
市民自治活動
地域と協働
市民は
・地域団体や市民活動団体による活動を通じ、市民自治活動の推進に努めます。
地域団体と市民活動団体は
・団体相互の連携と協働に努めます。
議会と執行機関は
・市民自治活動の自主性と自立性を尊重します。


第12条
住民投票
市民の意思をを反映
市長は
・市政に関する重要な事項について、住民の意思を市政に反映するため、住民投票を実施できます。
・必要な事項や手続きについては、別に条例で定めます。
議会と市長は
・住民投票の結果を尊重します。



第13条
市外の人々、国等との連携
交流・連携
市民は
・市外の人々や市民活動団体等と広く交流し、連携に努めます。
議会と執行機関は
・国や県などの連携に努めます。

●問合先 企画財政課企画政策グループ(?38-5805)
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by support-news | 2013-04-03 09:14 | お知らせ | Comments(0)