岩倉市市民活動支援センター情報誌『かわらばん』平成25年7月1日号
画像はクリックすると大きくなります。
d0262773_1142782.jpg

d0262773_1142821.jpg

d0262773_1142865.jpg

d0262773_1142947.jpg

d0262773_11427100.jpg

d0262773_1142731.jpg

平成25年7月の第10号のテーマは『百聞は「一験」にしかず~まずはやってみよう!~』です。
イベントが多くなる夏。まずは参加してみましょう!体験することで見えてくるものがあるはずです。

団体ピックアップは『岩倉ナチュラリストクラブ』さんです。
毎月第三日曜日に自然観察会を岩倉市自然生態園で行っているそうです。
夏は生き物といっぱい触れ合える時期ですので参加してみたいですね。

健康コーナーも食中毒に関して。結構知らないことが多いです。

平成24年度の岩倉市市民活動助成金の活用実績報告は『岩倉鳴子おどりの会 五条川桜』さん。
毎年どまつりに参加されています。素晴らしいバイタリティーですね。岩倉をアピールしてもらっています。

ほかにも情報満載の『かわらばん』。
お近くの公共施設でお手に取ってください。

設置場所
市民プラザ、図書館、市役所1階情報サロン、岩倉市生涯学習センター、岩倉市総合体育文化センター、みどりの家、くすのきの家、希望の家、保健センター、ふれあいセンター2階、自然生態園、南部憩いの家、さくらの家
[PR]
by support-news | 2013-06-28 11:14 | 情報紙かわらばん | Comments(0)

2013年度ドコモ市民活動団体への助成(環境分野)募集要項
-よりよい未来のために頑張る仲間を応援します-

■助成対象活動
「環境を守る」をテーマに、これからの地球や地域の環境のためになる次のような活動

1.省エネ、再生可能エネルギー導入の推進など、低炭素社会の実現に向けた活動
2.リデュース・リユース・リサイクルなど、循環型社会を形成するための活動
3.森林管理、里地・里山づくり、希少生物の保護など、地域の生物多様性の保全に繋がる活動
4.化学物質・有害物質対策により地域住民の安心・安全を確保する活動
5.環境教育や環境情報の発信など環境コミュニケーションを促進する活動
6.上記(1)から(5)以外で「環境を守る」という視点に立った活動テーマにふさわしい支援活動

■助成金額
団体あたりの助成額は50万円を標準とし、最高100万円までの申請を可能としますが、標準額を超える申請の場合は施策内容などを審査のうえ、決定します。
※採用基準に満たない施策内容であっても、団体の将来性・可能性などに特に期待が持てる申請については、標準額の半額程度を「活動奨励金」として助成する場合があります。

■助成対象団体
(1) 日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの、または取得申請中の団体で10月末までに法人登記が完了見込みの団体 。
なお、活動実績が2年以上であること(法人格を有する以前の活動実績を含む) 。

(2) 複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が上記(1)の要件を満たしていることを条件とします。地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)を代表申請団体とする場合に限り、法人格の有無は問いません。任意団体の場合は、会則、規約又はそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が整備されていることを条件とします。


■応募受付期間
2013年7月1日(月)~7月31日(水)必着

詳しくはhttp://www.mcfund.or.jp/admission/environment.html

-----------------------------------------------------------------------
ina
[PR]
by support-news | 2013-06-26 20:43 | 助成金情報 | Comments(0)

東海ろうきん 事業型NPO育成支援事業

今年からNPO法人と事業型NPO法人を目指す個人に加え、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人、社会福祉法人も対象となりました。

講座、助成金、コンサルティングの仕組みで事業型NPOの育成を支援してくださいます。

助成金申請書類の作成方法を学べる、3年連続で助成金申請できる、そしてNPOの経営のプロによるコンサルティングが受けれるという至れり尽くせりの内容です。

以下、特定非営利活動法人 市民フォーラム21・NPOセンターのファイスブックページから転載します。
-----------------------
事業型NPO育成支援講座の受講生を募集しています。
地域や社会の課題が複雑になり、求めるニーズが多様化・専門化しています。
これらの地域や社会課題の解決のためには、多様な主体者が求められており、
その中でも事業型NPOが担い手として期待されています。

本講座は、東海ろうきん 事業型NPO育成支援事業です。
事業では、主に東海3県で事業型NPOの起業を目指す個人や、
事業化を目指す団体を対象とし、
「講座」→「助成金の交付」→「団体コンサルティング」の3段階で
トータル的にサポートし、成果を生み出し、
持続的な活動を行うことができる組織の育成を目指します。

≪講座の概要≫
日  時:2013年7月 6日(土)10:00~16:30
      2013年7月13日(土)10:00~16:30
      2013年7月20日(土)10:00~16:30
定  員:50名
対象者 :事業型NPOの起業を目指す個人
       すでに活動しているNPOであり、事業化を目指す団体
場  所:東海労働金庫本店 7階 大会議室
      (名古屋市中区新栄1-7-12)
申込締切:2013年7月3日(水)必着
      (定員になり次第、募集を締め切り)
申込方法:申込み用紙に必要事項を記入の上、
       FAX・Eメール、郵送のうち、いずれかでお申込みください。
      お電話でのお申込みも可能です。
受講料 :全3日の料金 ・・・・・5,000円
      各日単独参加料金・・・2,000円(当日現金支払)
申込書提出先
     特定非営利活動法人 市民フォーラム21・NPOセンター(担当:小畑、若山)
     〒462-0819 愛知県名古屋市北区平安1-9-22
     TEL:052-919-0200、FAX:052-919-0220
     E-Mail:office1@sf21npo.gr.jp
申込み用紙・ちらしのダウンロードは、
下記サイトよりお願いいたします。
http://www.sf21npo.gr.jp/pdf/rokin2013.pdf
-----------------------
以上
[PR]
by support-news | 2013-06-24 11:27 | その他の講座・講習会など | Comments(0)

愛知銀行が行っている助成金制度です。
以下、ホームページより
------------------
平成25年度の教育・文化活動に対する助成募集要項は次の通り実施いたします。
一般助成
趣旨
この助成は、愛知県内を基盤として、教育及び文化活動の維持発展に功績があると認められる方々に助成金の給付を行います。

対象
助成を受けることができるのは、教育及び文化の分野において、地域を基盤としている個人又は団体で、次の要件を満たす方々です。
行政機関(国又は地方公共団体)から助成を受けていないこと。
助成が反復・継続でないか、助成金額が少額の場合はこの限りではありません。
教育及び文化活動の維持発展に努力し、地道に継続的、独創的な活動を行っている個人又は団体で、営利を目的としないこと。
「教育活動」とは、社会教育活動(スポーツを含む)を主体とします。
「文化活動」とは、音楽、演劇、舞踊、伝統芸能、美術、工芸、文芸、郷土史研究等の分野をいいます。


応募又は推薦
原則として、個人又は団体からの直接申請としますが、第三者からの推薦申請も認めます。

助成金の額及び件数
個人に対する助成金は1件につき30万円を8名以内、団体に対する助成金は1件につき40万円を10団体以内とします。

助成金給付の決定及び通知
給付の決定は、選考委員会の選考審査を経て理事長が決定いたします。また、その結果は書面にて申請者に通知します。

助成金給付の時期
助成金は決定通知後、1ヶ月以内に給付します。

応募方法
所定の申請書にご記入のうえ、平成25年5月15日(水)から7月1日(月)までに当財団へご提出ください。ただし、ご郵送の場合は当日の消印まで有効とします。
申請の際、活動実績、活動状況等の資料をできる限り添付してください。なお、提出された申請書並びに添付資料は、選考結果にかかわらず返却いたしませんのでご了承願います。
提出された申請書等の「受理通知」は発行いたしませんので、ご了承願います。

書類などは愛知銀行のホームページからダウンロードできます。
http://www.aichibank.co.jp/company/foundation/grant/index.html
-----------------------
以上
[PR]
by support-news | 2013-06-21 14:40 | 助成金情報 | Comments(0)

現在、図書館北側駐車場の拡張・整備工事を行っています。
工事に伴い、現在駐車場として利用できる場所は下図の通りとなります。
d0262773_17105085.jpg

線路に面したA~Gの表示があるところをご利用ください。

ご迷惑をおかけしますが、ご容赦ください。

KS
[PR]
by support-news | 2013-06-20 17:14 | お知らせ | Comments(0)

暑い日が続いています。
みなさま如何お過ごしでしょうか。

本日は、「東海ろうきん事業型NPO育成支援講座」のご案内をいたします。

7月下旬には、助成金(総額1,000万円)の募集もはじまります。
今年度からは、一般社団・一般財団の皆さんもご応募が可能となりました。
7月の講座内では、助成金の申請書類の書き方やポイントもあるそうです。

ぜひみなさまご参加ください。



以下フォーラム21・NPOセンターより

●助成金を活かすために
本講座において、事業型NPOの成長にための中期戦略の基本ともなり助成金申請
のエントリーシートでもあるロジックモデル(目標と事業のつながり図)ビジネ
スモデル(成長ポンプ図)作成のポイントも説明します。

●多彩なゲストから活力ある実践力を学びます。
育児に追われ、意欲がありながらも社会から隔絶されている女性たちが、社会に
還元できる場の創出をめざし挑戦を続けることを目指す堤香苗氏(株式会社キャ
リア・マム 代表取締役)
グローバルNPOへのファンドレイジングに関するコンサルティングに定評がある
小林智子氏(TABEL FOR TWO International 事務局長)
行列ができるセミナーのチラシのつくりかたで評判の高い坂田静香氏(特定非営
利活動法人男女共同参画おおた理事長)など多彩なゲストをお招きしています。


━【開催概要】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・日 時:2013年7月6日(土)・13日(土)・20日(土)10:00~16:30 
・場 所:東海労働金庫本店7階大会議室(名古屋市中区新栄1-7-12)
・定 員:50名
・対 象:事業型NPOの起業を目指す個人、または
     すでに活動しているNPO(※)であり、事業化を目指す団体
      ※一般社団法人・一般財団法人もご参加いただけます。
・参加費:全3日の料金 ・・・・・5,000円
     各日単独参加料金・・・2,000円(当日現金支払)
・締 切:2013年7月3日(水) (定員になり次第、募集を締め切り)


━【プログラム】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■1日目:7月6日(土)
①NPO総論 事業型NPOが社会を変える
  講師:後房雄(名古屋大学大学院法学研究科 教授)

②講演 社会を変える!社会起業家の挑戦 ~自らの想いをカタチに~
  講師:堤香苗(株式会社キャリア・マム 代表取締役)

③NPOの経営(1) 事業型NPOの経営の特徴 ~社会貢献性と事業性~
  講師:藤岡喜美子(市民フォーラム21・NPOセンター事務局長)


■2日目:7月13日(土)
①事例・パネル 事業型NPO起業家のチャレンジ!
 講師:事業型NPOの経営者

②NPOの経営(2) 目標と事業のつながり!~成果を生み出すためのロードマップを作ろう~
  講師:藤岡喜美子(市民フォーラム21・NPOセンター事務局長)

③NPOの経営(3) 資源を引き付ける! ~継続を可能にする成長ポンプを考える~
  講師:藤岡喜美子(市民フォーラム21・NPOセンター事務局長)


■3日目:7月20日(土)
①講演 人が集まる! ~行列ができる講座・広報戦略を学ぶ~
  講師:坂田静香氏(特定非営利活動法人男女共同参画おおた理事長)

②講演 社会を変える!社会的企業の挑戦 ~TABLE FOR TWO~
  講師:小林智子(TABEL FOR TWO International 事務局長)

③NPOの経営(4) 私たちのオンリーワンなビジネスプラン
 講師:後房雄、藤岡喜美子


━【講師プロフィール】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

≪堤香苗(株式会社キャリア・マム代表取締役)≫
神戸出身。 神戸女学院高等学部、早稲田大学第一文学部・演劇専攻卒業。
フリーアナウンサーとして大学在学中よりTV・ラジオのDJ、パーソナリティ
として活躍。自らの出産・育児体験から、育児に追われ、意欲がありながらも社会
から隔絶されている女性たちが、自分の“固有の特徴と経験” を“キャリア”とし
て社会に還元できる場の創出を目的として、キャリア・マムを設立。
「うそをつかない経営」「楽しさの10か条」を経営方針とし、また、女性、特に子育
て中の女性たちが「自分らしい生き方を、精一杯模索する姿を、未来を担う子どもた
ちに見せていく」ことを企業理念としています。
「女性のキャリア・アップ支援」「主婦ビジネスの実態」「くちコミによるマーケテ
ィングやコミュニケーション術」「在宅ワーク」「ITビジネスの可能性 」等のテーマ
で講演、執筆の他、インターネットメディアのコーディネーターとしても幅広く活動中。


≪小林智子(特定非営利活動法人TABLE FOR TWO International 事務局長)≫
筑波大学国際総合学類卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー東京支社入社。
製造業、金融、ヘルスケア等、幅広い業界のプロジェクトに従事。ドイツ・フランクフ
ルト支社への転勤を経て、中国、インド、南アフリカでの製造業、運輸業界のオペレー
ション改善や新規市場開拓のプロジェクトにも参画。
グローバルNPOへのファンドレイジングに関するコンサルティングも務める。
2010年にTABLE FOR TWO Internationalに加わり、食品メーカーや小売店との
パートナーシップ案件を主に担当。


≪坂田静香(特定非営利活動法人男女共同参画おおた理事長)≫
福岡県出身。NPO法人 男女共同参画おおた理事長。
企画に携わった当初は定員割れの講座しかできなかったが、工夫と努力を重ねた
結果、今では企画したほとんどが定員オーバーとなり、平均応募倍率は3.3倍に。
現在、そのノウハウを教えて欲しいと、全国の自治体やNPO、市民団体から講
演依頼が殺到し、現在は日本全国年間150ヵ所以上の講演をこなし、この業界で
は「カリスマプランナー」と呼ばれている。著書に『人が集まる!行列ができる!
講座・イベントの作り方』(講談社+α新書)、また『思わず手にとるチラシの
Wordテクニック 基礎編・達人編』(㈱アスパクリエイト制作)のDVDは講座
担当者の必読、必見の教材となっている。


≪後房雄(名古屋大学法学研究科 教授)≫
1954年富山県生まれ。専門は、政治学、行政学、NPO論。
設立時より特定非営利活動法人市民フォーラム21・NPOセンターの代表理事を務
める。研究者と実践者の両方の立場から、社会貢献性と事業性を両立させた事業
型NPOの経営者として、多くのNPOを有給職員を持てる財政規模に成長させ
ている。公益社団法人日本サードセクター経営者協会代表理事。主な著書に「N
POは公共サービスを担えるか(法律文化社)」「準市場 もうひとつの見えざ
る手‐選択と競争による公共サービス‐(法律文化社)」などがある。


≪藤岡喜美子(特定非営利活動法人市民フォーラム21・NPOセンター事務局長)≫
1954年愛知県生まれ。東京海上火災保険(株)勤務、退社後専業主婦になったあと、
パートの身分にて経理責任者、顧客管理・販売管理システムを始動させる。同時
期に、30代で史上最年少の婦人会長を務め、福祉のボランティアを複数立ち上げ
る。その後地区推薦にて女性で初めての町議会議員を務める。市民、行政、企業
の3つのセクターに身をおいた経験から新しい社会システム構築に向けての提言
や活動を行う。複数の自治体で政策アドバイザーを務める。内閣府新しい公共推
進会議委員など政府・行政の各種委員を歴任。サードセクター組織のコンサルティ
ングには定評がある。主な著書に「サードセクター組織のためのオンリーワン戦
略」などがある。



◆申込・問合せ◆
特定非営利活動法人市民フォーラム21・NPOセンター
(担当:小畑、若山)
〒462-0819 名古屋市北区平安1丁目9番22号
電話:052-919-0200  Fax: 052-919-0220
 E-mail: obata@sf21npo.gr.jp

-----------------------------------------------------
ina
[PR]
by support-news | 2013-06-19 20:59 | 助成金情報 | Comments(0)

もしもに備えて、ボランティア活動保険とご活用ください。
詳細について、及び窓口は、岩倉市で活動されている団体でしたら岩倉市社会福祉協議会です。
岩倉市社会福祉協議会http://www.iwakura-syakyo.jp/
d0262773_12524510.jpg


「ボランティア活動保険」は、ボランティア自身がボランティア活動中にけがをした場合の「傷害」と、第三者に損害を与えた場合の「賠償責任」をセットにした保険です。

「ボランティア活動等行事用保険」は、ボランティアの関わる行事中の事故において、 主催者の責任を補償するものです。

ボランティアなど活動中にけがをしてしまった(傷害事故)、他人にけがをさせてしまった、他人のものを壊してしまった(賠償事故)に備えた保険です。

対象:ボランティア個人又はボランティアグループ若しくはNPO法人
対象となる活動:自発的な意志に基づき他人や社会に貢献する無償のボランティア活動(実費弁償程度のものは無償とみなします)で下記に該当する活動
①グループ等の会則に則り企画、立案された活動
②社会福祉協議会に届け出た活動
③社会福祉協議会に委嘱された活動
④法人格を有するNPO法人活動(非営利)
加入プランは色々種類がありますが1名につき250円~です。
補償期間は年度末まで(平成26年3月31日午後12時まで)

詳細はhttp://aichivc.jp/hoken.html#gyoujiyouhoken
[PR]
by support-news | 2013-06-18 12:53 | お知らせ | Comments(0)

3つのテーマで開催されます。
「遊休農地の活用」「町内会とNPOの連携」「外国人との共生」んっ(゜.゜)
と思った方は参加してみましょうヽ(^。^)ノ
----------------------------------------------------------
決定版!こうすれば協働はうまくいく!

「新しい公共の場づくりのためのモデル事業」成果普及セミナー
 ~事例で学ぶ地域のコーディネート術~

【2013年7月21日(日) 10:00~16:00】


参加者募集 [先着60名] のお知らせ
----------------------------------------------------------
地域の多様な主体をつなぎ、市民の力を引き出し、
課題解決に取り組むための方法を、協働のモデル事業を事例に
じっくり学びます。

事例には、多くの市町村に共通する課題である

「遊休農地の活用」「町内会とNPOの連携」「外国人との共生」

を取り上げました。

行政、NPO、企業、地縁団体……どなたでも参加できます。
地域の方とお誘いあわせのうえ、ご参加ください!!
------------------------------------------------------------
★ 開催概要 ★

●日時  2013年 7月21日(日) 10:00~16:00(受付9:40~)
 
●会場  あいちNPO交流プラザ 会議コーナー
    (愛知県名古屋市東区竪杉町1 ウィルあいち2階)
 
●定員  60名(先着順) 

●対象  NPO、社会福祉協議会、地縁組織、企業、行政関係者等
     協働に取り組んでいる方、これから取り組みたい方なら
     誰でも歓迎です! ※参加費無料  

●プログラム
 10:00 レクチャー「モデル事業から読み取る地域のコーディネート術(仮)」
      講師:昇秀樹 先生(名城大学都市情報学部教授)
      
 10:50 3つの事例報告
      事例①「都市農地の新しい市民利用プログラム」開発プロジェクト
          ~都市農業の活性化をめざして~(日進)
       ゲスト:熊谷 正道さん(NPO法人日進野菜塾 代表理事)
       
      事例② 地域資源を地域資産に変換する「地域活力拠点」整備と
         「まちなみ共同経営」の社会実験事業(岡崎)
       ゲスト:天野 裕さん(NPO法人岡崎町育てセンター・りた 事務局長)

      事例③ 目指せ!日本のお仕事人~外国人キャリア教育事業~(豊橋)
       ゲスト:河村 八千子さん(NPO法人フロンティアとよはし 理事長)

 13:00 分科会  
      気になる事例の部屋にわかれ、質疑応答や意見交換で学びを深めます。
      各事例から2~3名の担当者が来る予定なので、
      協働を多様な側面から学べます。

※より詳しく学習したい人のための、特別企画「公開ヒアリング」も用意しています。
 詳細はちらしをご覧ください。

※ちらしは、
d0262773_18502029.jpg

●主催   愛知県

●企画運営 特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
 
------------------------------------------------------------
●申込方法
 ちらしうらの申込用紙にに必要事項を記入して、
 下記申込み先まで、メールまたはファックスでお送りください。
 また、同様の内容をメール本文に記入してお送りください。
 ※いただいた個人情報は、本事業開催以外の目的には使用しません。

●お問合せ&お申込先
NPO法人ボランタリーネイバーズ(担当:太田黒)
 電話:052-979-6446
 FAX:052-979-6448
 E-mail:vns@vns.or.jp
------------------------------------------------------------
以上
hy
[PR]
by support-news | 2013-06-15 18:51 | その他の講座・講習会など | Comments(0)

平和への願いを込め、折り紙で「鶴」を折っていただくための「平和コーナー」を、市役所、市民プラザ、生涯学習センター、総合体育文化センターに開設します。折っていただいた鶴は、8月6日(火)に広島市で開催される広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式の際に、小中学生平和祈念派遣団によって慰霊碑に捧げられます。
また、千羽鶴の持ち込みも受け付けます。ただし、折った鶴をあらかじめ25羽ずつ糸でつないでいただきますようお願いします。
d0262773_10101341.jpg

●とき 6月14日(金)~7月18日(木)市役所閉庁日の7月14日(日)午後、15日(月・祝)は除きます。
●ところ 市役所東玄関・市民プラザ・生涯学習センター・総合体育文化センター
※なお、岩倉市が加盟する平和市長会議の原爆ポスターを平和コーナーに展示します。
●問合先 秘書課秘書人事グループ(☎38‐5801)まで。
[PR]
by support-news | 2013-06-14 09:00 | お知らせ | Comments(0)

d0262773_16321482.jpg

市民プラザのロビーに「平和コーナー」が設置されました。

平和記念事業の一環として皆さんに鶴を折っていただき、
平和について今一度考えていただく機会になればと思います。
平和コーナーに置いてある折り紙を使っても、
家にある紙で折ったものを持ち込んでいただいてもかまいません。

寄贈いただいた鶴は、岩倉市小中学生平和記念派遣団を通じて
広島原爆犠牲者慰霊平和祈念式典の際に慰霊碑に捧げられます。

7月18日17時まで設置されています。ぜひご協力ください。
[PR]
by support-news | 2013-06-13 16:33 | 今日のプラザ | Comments(0)