【ソフトウェア寄贈プログラム】TechSoup(テックスープ)

Microsoft Office 2013 Professional Plus版などを寄贈してもらえます。(手数料3,169円が必要)

また、ソフトはMicrosoftのOS(Windows 7 ちなみに手数料793円)からシマンテックのウイルス対策ソフトなどいろいろあります。

NPOのみなさんぜひ活用しましょう。

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TechSoup(テックスープ)とは

認定特定非営利活動法人 日本NPOセンターが運営するTechSoup(テックスープ)は、NPO法人、公益法人、社会福祉法人を対象としたソフトウェア寄贈プログラムです。

社会問題の解決のために活動する民間の非営利団体が最大限の力を発揮できるよう、ソフトウェアを市場価格の4%~10%程度の手数料で寄贈仲介します。

また、「テックスープの集い」として、NPOがIT活用における工夫を共有できる場を設けています。

ソフトウェア寄贈申請までの手順はこちらをご覧ください。

https://www.techsoupjapan.org/

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ina
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by support-news | 2013-10-28 20:58 | 助成金情報 | Comments(0)

東洋ゴム環境保護基金

東洋ゴムグループでは、従業員有志からの拠出金と会社が同額を合わせて寄付する「マッチングギフト方式」を採用し、地球環境保護活動を行う非営利団体に対して助成を行なっています。

環境保護基金助成団体助成募集要項

≪概要≫
環境保護 ・保全活動団体への助成。

≪対象≫
生物多様性の保全や環境問題等に取り組む団体活動で、助成が必要と認められる団体。
助成対象活動(例)
イベント・啓発活動、環境教育・体験学習、里山整備、河川環境整備、地域環境整備、
生態系保護、リサイクル、研究等、その他環境に係る団体活動。

≪助成対象となる費用≫
申請する活動の事業に必要とされる経費です。
団体の日常活動に必要とされる費用(電話代、水道代、家賃、駐車料、団体職員の給与等及び債務)は対象となりません。

≪助成金総額≫
1件あたりの助成金は原則100万円以下。(申請事業によっては100万円超もあり得る)

≪募集期間≫
前年度10月1日~11月20日 当日消印有効 (年度により変更がある可能性があります)

≪助成の対象となる活動期間≫
翌年度4月1日から3月31日に実施される活動。
助成決定は申請年の翌年3月中~下旬。
助成金の交付は同年4月20日頃の予定です。

≪ご応募方法≫
当基金の窓口は公益財団法人大阪コミュニティ財団となります。

•応募規定については同財団のホームページ「2013年度助成・申請者のためのガイド」に詳しく記載されていますのでご必読下さい。
•応募申請用紙は、応募期間までに同財団のホームページに掲載されます。
•応募申請用紙、弊社調査表・必要書類は下記公益財団法人大阪コミュニティ財団宛てに直接紙面でお送り下さい。
(メールでの受付はしておりません)


公益財団法人大阪コミュニティ財団
〒540-0029 大阪市中央区本町橋2番8号 大阪商工会議所ビル5階
TEL:06-6944-6260 FAX:06-6944-6261
ホームページ 「2013年度助成・申請者のためのガイド」
http://www.osaka-community.or.jp/contents/grant/grant_guide.htm
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ina
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by support-news | 2013-10-19 20:49 | 助成金情報 | Comments(0)

子どもゆめ基金は
『子どもの健やかな育成を願って活動されている皆さまをバックアップします』
以下子どもゆめ基金のホームページより
http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/index.html
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子どもの健全な育成を図ることを目的に、平成26年4月1日(二次募集は平成26年10月1日)から平成27年3月31日までの間に行われる、次の活動に対する助成を行います。

1.子どもを対象とする体験活動や読書活動

【体験活動】下記の具体例やポイントを参考に、主たる分野へ応募してください。
(1)自然体験活動 ※申請書記入例を掲載しました。
・キャンプやハイキング、沢歩きなどの野外活動
・動植物や星空観察などの自然観察、環境保護活動
・農山漁村での農作物収穫や森、海での活動を含む生活体験など
(自然物を使った工作や自然の中での音楽会といった文化・芸術活動、野外炊飯なども含む総合的な活動)
<ポイント>
この分野では、子どもが自然の中で自然を活用して様々な遊びを行うことや、自然に触れ親しむ活動を行うことに重点をおきます。

(2)科学体験活動
・科学実験やものづくり活動など

(3)交流を目的 とする活動
異年齢・異世代が交流する通学合宿、スポーツ活動、文化・芸術活動、プレーパーク活動、放課後居場所づくり活動など
<ポイント>
この分野では、異年齢の子どもたち同士や、子どもたちと様々な年代の人たちが、ともに活動することでお互いの理解を深めることに重点をおきます。

(4)社会奉仕体験活動
・地域の清掃活動や環境美化活動
・社会福祉施設等におけるボランティア活動など
<ポイント>
この分野では、子どもの社会性や豊かな人間性を育むため、社会に積極的にかかわる様々な幅広い活動を行うことに重点をおきます。

(5)職場体験活動
・商店街での販売体験
・福祉事業所での介護体験など
<ポイント>
この分野では、子どもたちが働く意義や目的を探求し、育むことに重点をおきます。

(6)その他の体験活動
上記のいずれの分野にも該当しない体験活動または、活動の内容が(1)~(5)の3つ以上の分野が含まれ、主たる分野が判断できない活動
<ポイント>
この分野は、(1)~(5)の他、活動の目的とプログラム内容に独自性や特色ある体験活動であることに重点をおきます。

【読書活動】 ※申請書記入例を掲載しました。
・読み聞かせ会、読書会、お話会
・絵本を用いたワークショップなど子どもが積極的に読書活動に取り組む意欲を育む活動

2.子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動 ※カリキュラム例を掲載しました。

【体験活動】
・指導者養成等(各種体験活動の指導者を養成する研修会、指導者やボランティアに対する体験活動の安全管理講習会など)
・フォーラム等振興普及活動(体験活動の振興方策を研究協議するフォーラムなど)

【読書活動】
・指導者養成等(指導的な読み聞かせボランティアを育成する講座など)
・フォーラム等振興普及活動(読書活動の振興方策を研究協議するフォーラムなど)

【指導者養成について】
・申請書には、指導者養成事業の全体がわかるようなカリキュラム表を添付してください。
実績報告書には、受講者名簿を必ず添付してください。
また、受講者が実際に指導者として活動した指導者実績を把握し、保存してください。
※カリキュラム表を添付していただけない場合は指導者養成事業として申請はできません。

2助成の対象となる団体

次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取組む団体が助成の対象となります。
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人又は一般財団法人
2.特定非営利活動法人
3.1.及び2.以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
(1)国又は地方公共団体
(2)法律により直接に設立された法人
(3)特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
4.法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

3助成の対象となる経費

助成金の交付の対象となる経費は、活動を実施するために真に必要な経費(謝金、旅費、雑役務費、その他経費)とします。

4助成金の額

1.1活動あたりの助成金の額は、市区町村規模の活動は50万円、都道府県規模の活動は100万円、全国規模の活動は300万円を標準額(目安)としており、さらにそれぞれについて限度額があります。
2.1活動あたりの助成金の額は、2万円以上限度額までとし、子どもゆめ基金審査委員会において活動内容等を審査し、予算の範囲内で決定します。

活動規模参加者を募集する範囲標準額(目安)限度額
市区町村規模下記以外50万円100万円
都道府県規模全国規模以外で、都道府県全域または、それを越えて参加者を募集する場合100万円200万円
全国規模24都道府県以上で、参加者を募集する場合300万円600万円
※二次募集は別紙様式1-Bのみの募集のため、以下のとおりとなります。
活動規模:市区町村規模
限度額:30万

5その他

この募集については、平成26年度予算の成立を前提に行うものであり、予算の成立状況によっては実施方法や助成金の額、スケジュール等を変更する場合があります。

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以上
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by support-news | 2013-10-19 13:47 | 助成金情報 | Comments(0)

市は、平成26年度市民活動助成金事業を募集します。
●応募期間 11月15日(金)~12月16日(月)
「私たちの活動って申請できるの?」「どんな書類を作るの?」「プレゼンテーションってどうやるの?」など素朴な疑問に応えながら、アドバイスします。昨年度の助成金活動報告を紹介しながら、わかりやすくご説明します。お気軽にご相談ください。
●とき・ところ
10月27日(日)午後6時~8時 市民プラザ会議室2
11月9日(土)、10日(日)午前10時~午後3時 総合体育文化センター内(階段横ブース)
11月16日(土) 午後1時30分~4時 市民プラザ会議室2
●問合先 市民活動支援センター(市民プラザ内℡・FAX37‐0257)

26年度の募集要項や申請用紙記入例などご用意いたします。
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by support-news | 2013-10-15 08:00 | 助成金情報 | Comments(0)

岩倉市市民活動支援センターには『「わかりやすく」伝えるコツ』のDVDがあります。

先日、東海ろうきん「事業型NPO育成支援助成」の審査会の見学に行ってきました。

この助成金の特徴は

①人件費・家賃に充当することができる。(助成金額の50%まで)

②3年間の連続申請(助成)が可能。

③専門員によるNPO経営のコンサルタントを受けられる。

上記のように非常に使いやすい助成金です。

多数の応募があった中で書類審査を通った11団体の「公開プレゼンテーション」。

プレゼン持ち時間は5分。

さすが最終まで残った方たちなので事業プランは素晴らしいものでした。

しかし、「5分」という時間制限の中で、団体紹介だけで終わってしまったり、

うまく自分たちの想いを伝えきれなかったり。


審査結果は最終的に6団体が採択されました。

その団体の中でもちょっと紹介したいのが常滑市の「NPO法人ルーキーズ」。

中卒者や高校中退の若者を高等学校卒業資格を取得出来るようにサポートする他、

硬式野球を通した肉体・精神の鍛錬を行う活動をしているそうです。

理事長が自らの私財をなげうってまで同チームの存続のために頑張り

その姿を追った 東海テレビ制作のドキュメンタリー番組「ホームレス理事長」は映画化も予定されているそうです。

今回のプレゼンは私も聞いていてとても面白く、ワクワクするような内容でした。

最後は全員から大きな拍手が送られていました。


あらためてプレゼンの重要性を確認しました。

岩倉市市民活動支援センターには市民活動登録団体向けにセミナー『「わかりやすく」伝えるコツ~認知心理学の考え方~』のDVDがあります。

プレゼンの苦手な方はこれを見て勉強すると力を付けられると思いますのでご活用ください。
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by support-news | 2013-10-03 20:46 | その他の講座・講習会など | Comments(0)

平成25年10月号
『岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん』の画像です。
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かわらばんは岩倉市内の公共施設などに設置しております。

市役所1階 情報サロン
くすのきの家
みどりの家
さくらの家
希望の家
自然生態園
市民プラザ
図書館
保健センター
南部憩いの家
総合体育文化センター
生涯学習センター
ふれあいセンター
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by support-news | 2013-10-01 10:40 | 情報紙かわらばん | Comments(0)