市民の皆さんが行う文化事業に助成を行っています。ぜひ、ご活用ください。
●助成対象事業 自主的に行われる次の文化活動を対象とします。
 ただし、専ら営利を目的とする事業や、特定の政治、宗教活動を目的に行われる事業、および恒常的に行われる事業は助成の対象とはなりません。また、外部から人を招いて開催するコンサートやショー等も対象とはなりません。
①活動発表事業…複数の団体が共同で行ったり、実行委員会をつくったりするなどして、従来の活動の枠を越えて行われる発表会などの事業。
※特定の流派、会員、個展などにかかわる事業は原則として対象外です。
②文化情報事業…岩倉市の文化情報のPRや、ネットワークづくりのために製作されるパンフレットや情報誌などの発行
③人材育成・交流事業…文化に関する人材育成や交流の推進を目的として行われる研究会やフォーラムなどの開催
④その他…文化によるまちづくりの振興に関する事業
●助成金額 助成金額は、日常的な活動費や人件費、入場料などの収入を除いた事業費の2分の1以内で、限度額は300万円。
●事業期間 平成26年度に実施予定の事業
●申請の手続き 所定の申請用紙に必要事項を記入のうえ、3月14日(金)までに生涯学習課へ提出してください。
●問合先 生涯学習課生涯学習グループ(℡38‐5819)まで。
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by support-news | 2014-02-28 09:43 | お知らせ | Comments(0)

【26.3月号】岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん
今回は『福祉特集第2弾』音訳の会と点字の会をご紹介しております。

『岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん』の画像です。
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かわらばんは岩倉市内の公共施設などに設置しております。

市役所1階 情報サロン
くすのきの家
みどりの家
さくらの家
希望の家
自然生態園
市民プラザ
図書館
保健センター
南部憩いの家
総合体育文化センター
生涯学習センター
ふれあいセンター
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by support-news | 2014-02-28 09:17 | 情報紙かわらばん | Comments(0)

「あいち協働ルールブック」は、NPOと行政がお互いの立場を認識しながら協働に向けてお互いが心掛けていく内容を記されたものです。
「対等の立場」で協働を推進することができているのでしょうか?

2つのテーマでの分科会が行われます。
市民活動をされている方と行政職員が共に参加することによって、
自分たちのまちを自分達でつくりあげていく力になると思います。

以下あいちNPO交流プラザのホームページに紹介されている文です。
https://www.aichi-npo.jp/5_NPO_shien/1_aichiken/1_rulebook_2004/forum_2014/forum2014_annai.html
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NPOと行政の協働に関する実務者会議
~あいち協働ルールブック推進フォーラム2014~
を開催します
 「NPOと行政の協働に関する実務者会議」では、 「あいち協働ルールブック2004」に基づくNPOと行政の協働をより質の高いものとするため、 協働に関する課題・問題点について議論し、解決策の検討を行ってきました。

 今期は、「あいち協働ルールブックからみたNPOと行政の協働について」 「NPOに対する寄附の増進について」をテーマに2年間議論を進めてまいりました。このたび、その成果を協議・検討結果としてとりまとめましたので、協議・検討結果を活用しながら今後のよりよい協働に向けて、参加者同士も話し合う機会にしたいと思います。

 協働事業に携わっている皆さまやご関心のある皆さま、ぜひご参加ください。

 
 ○日 時 平成26年3月24日(月) 午後1時30分から午後4時30分まで

 ○場 所 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち2階)
         ※名古屋市東区上竪杉町1 
          ○地下鉄名城線「市役所」駅下車(2番出口) 徒歩10分
          ○名鉄瀬戸線「東大手」駅下車 徒歩8分
          ○市バス「市政資料館南」下車 徒歩5分

 ○定員   80名(先着順)

 ○参加費  無料


【プログラム】
◆「あいち協働ルールブックからみたNPOと行政の協働について」 【13:30~】
  「NPOに対する寄附の増進について」

 ○ 協議・検討結果の説明


◆分科会 【14:50~】
  テーマ1、テーマ2に分かれて参加者の方との意見交換を行います。

 <テーマ1>「あいち協働ルールブックからみたNPOと行政の協働について」

  〇グループワーク
    頭では分かっていても、いざ協働を行うとうまくいかないといった協働の失敗事例をもとに、
    協働を実施する上での工夫やポイントについて話し合っていきます。
     進 行:(N)森づくりフォーラム 常務理事 原田 敏之 氏

 <テーマ2>「NPOに対する寄附の増進について」

  〇二重円卓会議方式による意見交換
    寄附募集に関して、NPOの取り組みとその課題、プロボノを始めとした企業による支援、
    行政による場の提供や情報提供による支援など、様々な立場からの意見を交換し、今後
    どうしていくべきかを話し合います。
     進 行:コミュニティ・ユース・バンクmomo 代表理事 木村 真樹 氏
     ゲスト:東海ゴム工業株式会社 CSR・社会貢献室長 戸成 司朗 氏
○申込方法
  チラシ裏面の申込書又は同様の内容を記入し、
  FAX又は電子メールであいちNPO交流プラザにお申込ください。(先着順)
  ・チラシ(申込書)
  
○申込先・問合せ先
  あいちNPO交流プラザ (愛知県県民生活部社会活動推進課 NPOグループ)
      名古屋市東区上竪杉町1番地 ウィルあいち2階
TEL:052-961-8100 FAX:052-961-2315
E-mail:npo-plaza@pref.aichi.lg.jp
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以上
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by support-news | 2014-02-24 11:15 | その他の講座・講習会など | Comments(0)

基本的に法人格を有しないグループが対象です。

活動でパソコンが必要な団体さまオススメです。

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NHK厚生文化事業団

第26回 地域福祉を支援する「わかば基金」

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが活動の幅を広げるための支援をします。
福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

■申請の受付期間は、2月1日(土曜日)から3月31日(月曜日)までです。

次の3つの方法で、ボランティアグループやNPO法人の活動を応援します。
•支援金部門(全国)
•リサイクルパソコン部門(全国)
•東日本大震災復興支援部門
なお、1つのグループからの複数部門への申請は受け付けませんのでご注意ください。

■支援対象(3部門共通)
地域に根ざした福祉活動を展開しているグループ。
法人格をもっている団体は対象になりません。ただし、NPO法人は対象になります。

【支援内容・金額】
■支援金部門(全国)
•1グループにつき、最高100万円
•7グループほどを支援予定
•申請書に希望金額、使途などを明記

■リサイクルパソコン部門(全国)
•1グループにつき、3台まで
•総数50台支援予定
•申請書にパソコンの使用目的を明記

■東日本大震災復興支援部門
•東日本大震災の被災地に活動拠点があり、その地域で福祉活動をすすめているグループ
•1グループにつき、最高100万円
•7グループほどを支援予定
•申請書に希望金額、使途などを明記

平成25年度にも、被災地で活動しているグループを支援しました。
グループの活動の様子を「わかばなかま」のページで紹介しています。

【募集要項と申請用紙】
対象とならない団体や事業、その他注意事項がありますので、申請に際しては必ず募集要項をご覧のうえ、申請用紙に必要事項をご記入ください。

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申請受付期間

2014年2月1日(土曜日)~3月31日(月曜日)必着/郵送のみ


選考

当事業団内に設けられた選考委員会で審査のうえ、支援先を決定します。

結果の通知

6月末に、申請したグループに結果を郵送


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申し込み・問い合わせ先

NHK厚生文化事業団 「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル
電話:03-3476-5955
http://www.npwo.or.jp/index.html

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ina
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by support-news | 2014-02-22 21:06 | 助成金情報 | Comments(0)

平成26年2月15日土曜日 午後1時から岩倉市民プラザにて、
『岩倉市市民活動助成金企画提案発表会』が行われました。
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 地域が抱える諸課題の解決を図り、市民の福祉向上やまちづくりに貢献するなど、市民活動団体が主体的に取り組むモデル的な事業に対して財政支援を行い、団体活動の活性化や市民活動の拡充を図っていきます。
 応募された事業については、目的、事業内容などを公開の場で発表する「企画提案発表会」を経て、助成する団体と助成金の額を決定します。
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と、岩倉市のホームページで紹介されています。

平成24年度から始まった制度で過去2年間は8団体ずつの応募がありました。

そして今年はほぼ倍の15団体の応募でした。
活動を始めてから3年以内の団体が事業を始めるきっかけとなるように設けられた
『はじめの一歩コース』には2団体が応募。

そして、今後事業をステップアップしていきたいという団体が応募する
『ステップアップコース』には13団体の応募がありました。

審査員には名古屋工業大学コミュニティ創成教育研究センター特任助教 三矢勝司氏を委員長に
こまき市民活動ネットワークの加藤鐘三副代表理事
岩倉市社会福祉協議会の古田幸事務局長
民生委員児童委員の丹羽裕副会長
市職員として企画財政課の森山稔課長の五名で事業を審査します。

団体からのプレゼンテーションが4分、そして審査委員との質疑応答が3分という構成です。

市長のご挨拶
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新たな動きとして、市民活動への期待を述べられました。

プレゼンテーション風景
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さまざまな方法で事業への熱い想いを語られていました。

審査委員からも事業に対するアドバイスやどのような想いで進めるかについて質問が出ました。
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全ての団体の発表を聞きましたが、どの団体の事業も私たちのまちが住みよく楽しく快適な暮らしにつながるといいですね。
hy
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by support-news | 2014-02-18 15:43 | 今日のプラザ | Comments(0)

平成26年2月15日号の広報いわくらの記事です。
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●HLS(ヒューマンリンクシステム)をご利用ください

ヒューマンリンクシステムは、国からの委託事業として、岩倉市・小牧市・大口町・扶桑町の2市2町が連携し、インターネット上で広域的な行政の情報や地域の情報を得たり、住民同士が交流したりして、より豊かな暮らしになるようにするシステムです。ぜひ、登録してご利用ください。

▼システムの特徴 ①会員は、個人の責任において、情報を発信することができます。インターネット上で、簡単に自分の日記(ブログ)のページを作る感覚です。
②会員は、サークルや団体の活動を、インターネットを通して簡単に紹介・宣伝できます。
③SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)として有名なmixiやFacebookとは違い、基本的に2市2町に地域を限定した、初心者の人でも分かりやすい、すっきりとした画面構成になっています。
▼会員登録の仕方 ①既に会員となっている人から招待メールをもらってください。
 知り合いに登録した会員がいない場合は、事務局から招待メールを送ります。事務局あてに、「住所・氏名・ふりがな・生年月日・性別・メールアドレス・職業・連絡先電話番号」と氏名および住所を証明できる添付書類(運転免許証、健康保険証、住民基本台帳カード等の写しをPDF化したもの等)をメール(hls@city.iwakura.aichi.jp)または、郵便で送付してください。事務局から、指定のメールアドレスに招待メールを送付します。
②招待メールに記載されているアドレスから登録画面に入り、プロフィールを登録すると登録が完了します。
▼登録対象者 2市2町に関係を持つ20歳以上の人(15歳以上20歳未満の人でも、保護者が同意する場合は例外として認めます。)
▼HLSのアドレス  http://www.iwakura-plaza.jp/HLS_TOP/index.html
▼問合先(事務局)企画財政課企画政策グループ(℡38‐5805)
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以上
hy
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by support-news | 2014-02-14 09:55 | お知らせ | Comments(0)

【26.2月号】岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん
『岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん』の画像です。
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かわらばんは岩倉市内の公共施設などに設置しております。

市役所1階 情報サロン
くすのきの家
みどりの家
さくらの家
希望の家
自然生態園
市民プラザ
図書館
保健センター
南部憩いの家
総合体育文化センター
生涯学習センター
ふれあいセンター
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by support-news | 2014-02-07 09:58 | 情報紙かわらばん | Comments(0)

岩倉市市民活動支援センター職員が市民活動に
関する相談を受け付けます。

活動上のお悩み、市民活動ってなんだろう?、何かやってみたいんだけど

お気軽にご相談ください!

日 時:平成26年2月8日(土)13:30~15:30
場 所:市民プラザ ロビー
所要時間:1件につき50分まで  
対象:岩倉市内在住・在勤・在学の方
  または岩倉市市民活動支援センター登録団体
主催・問合せ/岩倉市市民活動支援センター
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by support-news | 2014-02-07 09:37 | 相談室・印刷機講習 | Comments(0)

広報いわくら2月1日号に岩倉市の市民活動助成金申請団体の企画提案発表会について掲載されています。
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岩倉市では、市民活動団体による公益的な活動を応援する助成金制度を実施しています。
平成26年度に実施する事業について、15団体による企画提案発表会を実施します。
地域の課題に取り組む「子どもの健全育成」「環境の保全」「まちづくりの推進」「福祉の増進」など、創意と工夫があふれる事業の提案があります。
今後の応募の参考にもなります。観覧は自由ですので、ぜひお出かけください。

◆日時 平成26年2月15日(土)午後1時~午後4時(予定)
(受付時間は、正午からです。)
◆場所 市民プラザ 多目的ホール

【問合先】企画財政課 企画政策グループ 電話38-5805
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ぜひ、参観頂き身近な市民活動について応援をお願いします。
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by support-news | 2014-02-01 08:54 | 助成金情報 | Comments(0)