2014年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業 募集要項

■助成の目的
難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成

■申込資格
非営利団体

■使用用途
•0歳~21歳までの子どもの健康や福祉を直接改善するプログラム
•多くの子ども達を支援する見込みがあるプログラム
•必要性が高く目的が明確なプログラム
•団体の運営費や管理費(給与や交通費を含む)以外の使用用途

上記全てを満たしていることが条件となります。

■助成金額
総額200万円 (7月に交付いたします)

■応募方法
申請用紙をご記入の上、下記までご郵送ください。
郵送先:〒163-1339 東京都新宿区西新宿6-5-1新宿アイランドタワー39階
ドナルド・マクドナルド・ハウス財団 2014年度助成金担当宛
結果は申請者宛に6月下旬までにお知らせいたします。

■応募締切
2014年5月25日(日)の消印有効

成果報告として報告書を作成し2015年3月末までに提出をしていただきます。
また提出された報告書は財団が作成する冊子等に掲載することもあります。
印刷物や助成金を使って実施された催しに関してメディアへの露出がある場合には
当財団からの助成金であることを明記してください。

くわしくは
http://www.dmhcj.or.jp/foundation/recruitment/

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ina
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by support-news | 2014-03-22 21:07 | 助成金情報 | Comments(0)

平成26年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)

●名称
平成26年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)

●支援種別
助成
※この募集は、平成26年度予算が成立した後に行うものですが、できるだけ早く内容を検討したいというご要望にお応えし、募集要領案等を募集開始に先立って公開することとしているものです。このため予算の成立状況によっては、記載内容等の変更が生じる場合がありますことに留意してください。

●支援元
独立行政法人 福祉医療機構

●応募地域
全国

●応募資格
特定非営利活動法人、社会福祉法人、医療法人、一般社団法人・一般財団法人(定款において残余財産を公益目的の法人に分配することを規定する法人に限る)、公益社団法人・公益財団法人、その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人若しくは団体。

●支援対象
1 高齢者や障害児・者などが地域で普通の暮らしをすることを支援する事業
2 地域や家庭における子ども・子育てに関する事業
3 貧困・格差対策等社会的支援(福祉的支援)を行う事業
4 福祉・介護従事者等の確保・育成に関する事業

※今回の募集では、次の(1)~(4)に該当する事業に重点を置いて採択予定。
(1)NPO等が行う活動の立ち上げ支援
(2)複数の団体が連携やネットワ ーク化によって実施する事業
(3)「東日本大震災で被災された方等を支援する事業」、
「高齢者などの孤立防止・認知症対策」、 「児童虐待防止」及び「貧困・格差対策」について取り組む事業
(4)災害時における福祉支援を担う人材の育成

●支援金額
ア 福祉活動支援事業 50万円~300万円
イ 地域連携活動支援事業 50万円~700万円
ウ 全国的・広域的ネットワーク活動支援事業 50万円~3,000万円

●申込受付期間
2014年4月1日(火)~30日(水)必着

●備考
詳しくは下記リンク先をご覧ください
http://hp.wam.go.jp/guide/jyosei/tabid/1729/Default.aspx
http://hp.wam.go.jp/Portals/0/docs/jyosei/pdf/h26/h26bosyu-an_1.pdf

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ina
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by support-news | 2014-03-20 20:33 | 助成金情報 | Comments(0)

岩倉市民活動助成金企画提案発表会

岩倉を良くするために
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2月15日(土)、市民プラザ多目的ホールで岩倉市民活動助成金企画提案発表会が行われました。
市では市民活動団体による市民の福祉向上や、まちづくりに貢献する活動を応援するための助成金を実施しています。
この発表会では15団体による企画提案の発表が行われ、熱意あふれる発表に多くの人が聞き入っていました。
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by support-news | 2014-03-15 09:00 | 助成金情報 | Comments(0)

科学技術コミュニケーション推進事業
機関連携推進「機関活動支援型」「ネットワーク形成型」平成26年度募集開始のご案内

科学技術コミュニケーション推進事業ホームページ
target="_blank">http://www.jst.go.jp/csc/sciencecommunication/ar-support-public/
以下、ホームページより
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平成26年度科学技術コミュニケーション推進事業機関連携推進では、科学館や科学系博物館、図書館、公民館等の社会教育施設、大学や高等専門学校等の研究機関、地方自治体(生涯学習センターを含む)、NPO等の機関が実施する、体験型・対話型の科学技術コミュニケーション活動を通して、社会問題や社会ニーズに対する課題の解決を図る取組で、特に探索的な新規性のある活動を支援します。提案にあたっては、解決すべき課とその解決方法、目標・成果や期待される効果を明示していただきます。

今回の募集では、以下の「機関活動支援型」と「ネットワーク形成型」の2つの形式にて支援します。

機関活動支援型
社会問題等に対する課題の解決を図るために主に単独の機関が単年度で実施する科学技術コミュニケーショ
ン活動(イベント等)を支援。

申請の対象
日本国内の科学館・科学系博物館・図書館・公民館等の社会教育施設、大学・高等専門学校、公的研究機関、
学協会、地方自治体(生涯学習センターを含む)、公益法人・非営利法人、民間企業の法人

支援額:30~100万円(税込)採択予定枠
10企画程度(希望金額および査定等により調整)
支援期間:平成26年7月1日~平成27年3月末(単年度)

支援内容・方法
・企画の実施に必要となる経費(材料・消耗品費、講師・講演者謝金、旅費・交通費、レンタル費、保険料、通信・運搬費、印刷・製本費)を支援(※人件費は支出できません。)
・JSTと実施協定を締結し、採択機関で経費執行。
ネットワーク形成型
機関間における科学技術コミュニケーションに関するネットワークを活用・構築し、複数年掛けて社会問題等に対する課題の解決を図る活動を支援。
申請の対象
(提案機関)日本国内の科学館・科学系博物館・図書館・公民館等の社会教育施設、大学・高等専門学校、公的
研究機関、学協会、地方自治体(生涯学習センターを含む)、公益法人・非営利法人、民間企業などの法人(参加機関)上記の法人のほか、非営利の各種団体、個人などの様々な活動主体
支援額:
上限500万円(税込)/年度採択予定枠 2~3企画(希望金額および査定等により調整)
支援期間:
最長3ヵ年度(初年度は8月1日から)
※中間での評価等により支援を中止する場合があります。
支援内容・方法
・企画の実施に必要となる経費(物品費、講師・講演者謝金、旅費・交通費、レンタル費、保険料、役務費、通信・運搬費、印刷・製本費)を支援(※人件費は支出できません。)
・JSTと実施協定を締結し、採択機関で経費執行。
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以上ホームページより抜粋
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by support-news | 2014-03-12 15:07 | 助成金情報 | Comments(0)