【26.8月号】岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん

今回は『夏のいわくら自由研究』
市民活動についてわかりやすく解説したページがありますよ。

『岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん』の画像です。
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かわらばんは岩倉市内の公共施設などに設置しております。

市役所1階 情報サロン
くすのきの家
みどりの家
さくらの家
希望の家
自然生態園
市民プラザ
図書館
保健センター
南部憩いの家
総合体育文化センター
生涯学習センター
ふれあいセンター
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by support-news | 2014-07-26 14:56 | 情報紙かわらばん | Comments(1)

【26.7月号】岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん

今回は『子どもと夏を楽しもう』
市民活動についてわかりやすく解説したページがありますよ。

『岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん』の画像です。
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かわらばんは岩倉市内の公共施設などに設置しております。

市役所1階 情報サロン
くすのきの家
みどりの家
さくらの家
希望の家
自然生態園
市民プラザ
図書館
保健センター
南部憩いの家
総合体育文化センター
生涯学習センター
ふれあいセンター
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by support-news | 2014-07-26 14:46 | 情報紙かわらばん | Comments(0)

『第8回未来を強くする子育てプロジェクト』のご案内です。
住友生命による、より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を表彰する取組です。

自らが子育て支援で取り組んでいる活動を応募するもよし、
身近で良い活動しているなぁと思われる個人、団体がありましたらこの取組を教えてください。

その活動を称えると共に、
このプロジェクトを通して報告することで他地区の方々の助けになることも大いにあるでしょう。

岩倉市市民活動支援センターには第7回の取り組みを冊子にしたものが設置されています。
子育て支援活動をされている方はぜひご参照ください。

以下ホームページより
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html
-----------------
1.募集要項:より良い子育て環境づくりに取り組む個人や団体を表彰します。

2.趣旨:
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

3.募集対象
より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いません)を対象とします。
※東日本大震災の被災者の支援、復興のために子育て支援活動を行う個人・団体も募集します。

4.規定
① 子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
② 活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
③ 活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
④ 日本国内で活動している個人・団体であること。
⑤ 震災復興応援特別賞の対象については、東日本大震災の被災者の支援、復興のために子育て支援活動を行う個人・団体であること。

5.必要事項
①応募用紙に基本情報をご記入の上、必要資料と一緒にお送りください。

6.必要資料
【応募活動について】
1. 活動を始めた経緯(200字程度)
2. 活動を始めた時期、活動期間
3. スタッフ数
4. 会員数
5. 年間事業費収入の内訳
6. 活動の特徴(200字程度)
7. 活動地域における子育て環境の課題(200字程度)
8. 具体的な活動内容(200字程度)
9. 現在の成果(200字程度)
10. 副賞で実現したいこと(200字程度)
11. 過去の受賞歴
【推薦書】
12. 応募者名・団体名
13. 推薦者氏名
14. 推薦者職業
15. 推薦者住所
16. 推薦者連絡先
17. 推薦理由、活動を体験しての感想など(400字程度)
②資料(コピー可)
1. 活動風景の写真
2. その他の活動内容がわかる資料(パンフレットなど)
※ 写真には、裏面に応募者名・団体名、活動状況などをご記入ください。
資料類は角2版封筒(A4版が入る大きさ)に入る程度の量とします。

7.選考
事務局による選考の後、「未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員による選考会を経て、受賞者・団体を決定します。
※ 震災復興応援特別賞の選考にあたっては、応募時に記入いただく「副賞で実現したいこと」を重視し選考を行います。
選考委員
選考委員長 汐見  稔幸 [白梅学園大学学長・東京大学名誉教授]
選考委員 大日向 雅美 [恵泉女学園大学大学院教授]
奥山 千鶴子 [特定非営利活動法人びーのびーの理事長]
米田 佐知子 [子どもの未来サポートオフィス代表] 以上五十音順
橋本  雅博 [住友生命保険相互会社 代表取締役専務執行役員]

8.発表
入選者は、2014年2月に都内で実施予定の表彰式および「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイト等で発表します。入選者には2013年12月頃、直接ご連絡します。

9.表彰
◎文部科学大臣賞/表彰状 ※未来大賞の1組に授与
◎厚生労働大臣賞/表彰状 ※未来大賞の1組に授与
◎未来大賞/表彰状、副賞100万円 ※2組程度
◎未来賞/表彰状、副賞50万円 ※10組程度
◎震災復興応援特別賞/表彰状、副賞50万円 ※3組程度

10.募集期間
2013年7月8日(月)~2013年9月10日(火)必着

11.注意事項
① 資料類、写真類は返却いたしませんのであらかじめご了承ください。
② 選考に関する問合せには応じられませんのでご了承ください。
③ 入選された場合、団体名や代表者等の氏名(本名)、団体の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネットで公表させていただきます。また、マスコミからの取材にご協力をお願いすることがあります。
④ 入選された場合、原則として、2014年10月頃に近況報告をご提出いただきますのでご了承ください。

12.個人情報の取扱い
応募者の個人情報は、審査および運営に必要な範囲内で利用し、第三者へ提供することは一切ありません。応募者の同意なく、利用目的を越えて利用することはありません。

13.宛先・お問合せ先
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局W係
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
電話:03-3265-2283(平日10:00~17:30)
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以上。
このプロジェクトはほかに「女性研究者への支援』も行っています。
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/women/bosyu.html
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by support-news | 2014-07-02 10:58 | 助成金情報 | Comments(0)