これからの協働を考えるフォーラム
タイトルのとおりこれからの協働についての講演と分科会でのより掘り下げた内容となっています。
愛知県が主催。
以下ホームページより
http://www.pref.aichi.jp/0000078035.html
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少子高齢化、過疎化など様々な地域の課題やニーズに対応していくためには、行政だけでなく、NPOや企業、大学等が果たす役割が重要になっており、こうした多様な主体との一層の連携や協働が求められています。

 そこで、今回、NPOと行政の協働を「あいち協働ルールブック2004(※)」により推進している愛知県では、NPOを含めた企業、大学、地縁組織などの多様な主体との連携・協働により地域の課題の解決に挑む県内外の事例を紹介し、お互いが話し合う場として「これからの協働を考えるフォーラム」を下記のとおり開催します。

 このフォーラムを契機として、多様な主体が連携・協働し合うことで地域の課題の解決に取り組む機運を更に高めていきます。

1 日時
平成27年1月21日(水)午後1時から午後6時まで

         (午後4時30分から午後6時まではブース出展などによる交流会)

2 場所
ウィルあいち 大会議室ほか

 愛知県名古屋市東区上竪杉町1

3 定員
250名

4 参加費
無料

5 フォーラムの概要
(1)事例発表(午後1時~)
「三重県四日市市における行政、NPO、地縁組織による連携・協働」

 ~災害時における男女共同参画の事例を切り口にして~

   コーディネーター 昇 秀樹(のぼるひでき) (名城大学都市情報学部教授)

   コメンテーター  松井真理子(まついまりこ) (四日市大学総合政策学部教授)

(2)分科会(午後2時30分~)
①NPO、地縁組織をどのようにコーディネートしていくのか?

 松井真理子(まついまりこ) (四日市大学総合政策学部教授)

②大学、行政、NPO、企業との連携による人材育成~知多半島の事例から~

 岡本一美(おかもとひとみ) (特定非営利活動法人地域福祉サポートちた代表理事)

③団塊の世代と空き家のセカンドライフデザイン~岡崎市松本町の事例から~

 山田高広(やまだたかひろ) (特定非営利活動法人岡崎まち育てセンター・りた事務局次長)

④地域課題を深掘りし、戦略的に解決に挑む~お金は出して終わりか、もらって終わりか、お金だけに頼らない新しい取組~

 木村真樹(きむらまさき) (公益財団法人あいちコミュニティ財団 代表理事)

※上記①~④に記載した方は、各分科会の企画責任者です。

(3)交流会(午後4時30分~)
NPOのブース出展など、多くの方の出会いの場としての催しを企画しています。
6 主催
愛知県
7 企画
NPOと行政の協働に関する実務者会議(※)
8 申込方法
チラシ裏面の参加申込書に必要事項を記入の上、FAXまたはEメールにてお申込みください。
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以上
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by support-news | 2014-11-28 14:40 | その他の講座・講習会など | Comments(0)

「Good Job!セミナー 愛知」~福祉と企業の協働から生まれる地域ブランディング~
全国を巡っている催しです。

以下、ホームページより
http://goodjobproject.com/news/172/
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「Good Job!セミナー 愛知」~福祉と企業の協働から生まれる地域ブランディング~
 障害のある人が自立し生活するために、地域への参加や所得の向上が求められています。一方、地域経済の活性化のため、資源の再発見や人財の確保も求められています。
 本セミナーでは、先進的な地域ブランディングや、障害のある人たちが一人ひとりの能力をいかして地域や伝統産業の活性化に貢献している事例から、福祉と企業の協働の可能性について考えます。
 地域の文化や産業が活性化し、多くの人にとって働きがいと生きがいのある仕事をつくっていくために、福祉と企業の協働について学び合い、地域でのネットワークづくりの機会としたいと思います。みなさまのご参加をお待ちしています。
日時:12月13日[土]14:00~17:00 (13:30 受付)

会場:国際デザインセンター6F セミナールーム3

対象:福祉事業所職員、障害のある人と協働を考えているアーティスト・デザイナー・エンジニア、新規商品開発や障害者雇用を考えている企業、障害のある個人とそのご家族や支援者、など

定員:70名(定員になりしだい、締め切ります。)

参加費:無料

【プログラム】

13:30~14:00 受付

14:00~14:10 あいさつ

14:10~14:50 講演1

「アート×デザインによるソーシャルビジネス」播磨 靖夫(一般財団法人たんぽぽの家 理事長)

14:50~15:30 講演2

「地域活性化に向けた事業プロデュースと進め方」佐藤 直之(Roots 代表)

15:30~15:40 休憩

15:40~16:20 事例報告

事例報告「伝統産業と障害のある人の可能性」久野 浩彬(有限会社絞染色久野染工場 取締役専務)、浅野 翔(デザイナー/リサーチャー/有限会社絞染色久野染工場)、小林 大祐(一般財団法人たんぽぽの家スタッフ、Good Job! プロジェクト事務局)

16:20~17:00 パネルディスカッション

播磨 靖夫、佐藤 直之、久野 浩彬、浅野 翔
進行 江坂 恵里子(株式会社国際デザインセンター 海外ネットワークディレクター)

18:30~20:30 交流会 ※参加費4,000 円、別会場(詳細はお問い合わせください)
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以上
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by support-news | 2014-11-28 14:33 | その他の講座・講習会など | Comments(0)

【26.12月号】岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん

今回は『スタート&チャレンジ』がテーマです。

『岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん』の画像です。
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かわらばんは岩倉市内の公共施設などに設置しております。

市役所1階 情報サロン
くすのきの家
みどりの家
さくらの家
希望の家
自然生態園
市民プラザ
図書館
保健センター
南部憩いの家
総合体育文化センター
生涯学習センター
ふれあいセンター
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by support-news | 2014-11-26 20:58 | 情報紙かわらばん | Comments(0)

【26.11月号】岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん

今回は『65歳の集いで自分探し』がテーマです。

『岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん』の画像です。
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かわらばんは岩倉市内の公共施設などに設置しております。

市役所1階 情報サロン
くすのきの家
みどりの家
さくらの家
希望の家
自然生態園
市民プラザ
図書館
保健センター
南部憩いの家
総合体育文化センター
生涯学習センター
ふれあいセンター
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by support-news | 2014-11-26 20:55 | 情報紙かわらばん | Comments(0)

大阪コミュニティ財団は、一般市民や企業等の社会貢献への志に裏打ちされた財産の拠出により多数の基金の設立を図り、学術研究の振興、芸術文化の発展向上、環境の保護保全、国際交流の推進、青少年の健全育成、社会教育の充実、地域社会の活性化、社会福祉の増進など、公益に資する事業をおこなう団体等への助成または顕彰と、学生等への奨学金の支給をおこなっています。助成先は国内全域で、海外も可能です。

助成先の募集は、年1回、10月1日(予定)に申込受付を開始し、11月30日(予定)に締め切ります。

助成金の限度額は、助成する基金の種類や分野により異なります。また、助成金の助成割合に限度は設けていませんが、応募者は自己資金をできるだけご用意下さい。

申請書は、事務局での書類審査の後、選考委員による分野別の審査を経て、選考委員会で審議し、3月の理事会で決定されます。採択された応募団体へは4月下旬に助成金を支給します。助成を受けた団体は、対象事業を終了後、3ヶ月以内に報告書を提出しなければなりません。

http://www.osaka-community.or.jp/contents/grant/index.htm

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by support-news | 2014-11-16 20:22 | 助成金情報 | Comments(0)

2015年度 JT NPO助成事業
~地域コミュニティの再生と活性化にむけて~

より良い社会を築いていくためには、地域コミュニティの再生と活性化を推進することが
重要と考えています。また、JTでは、CSRの観点から、市民参加型の清掃活動「ひろえば
街が好きになる運動」や森林保全活動「JTの森」等を通じて、環境美化や環境保全の
取り組みを推進しています。
NPO助成にあたっては、地域社会を支えている人々や次世代の社会を担う人材を対象とし、
地域と一体となって「地域コミュニティの再生と活性化」に取り組む事業を支援します。
なお、活動分野は問いませんが、環境美化や環境保全、次世代の人材育成に関する活動を
推奨します。

応募受付期間
2015年度NPO助成事業の応募受付期間は、10月1日(水)〜11月20日(木)です。

http://www.jti.co.jp/csr/contribution/social/npo/entry/index.html
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by support-news | 2014-11-01 20:12 | 助成金情報 | Comments(0)

広報いわくら11月1日号に市民活動助成金についての記事が掲載されております。

~「市民力」が市の魅力!広げよう市民活動~
平成27年度「市民活動助成金」事業を募集します!
平成27年4月1日から平成28年3月31日までに実施する事業が対象です。

市民活動団体が取り組む、地域課題を解決したり、市民の福祉向上やまちづくりに貢献するような事業に対し助成金を交付します。

★対象コース
●はじめの一歩コース
1団体1回限り 5万円まで 補助率90%以内

これから市民活動を始める団体、一歩を踏み出したばかりの団体(設立から3年以内)の活動に助成します。 
・次年度以降は、「ステップアップコース」の1回目へ応募可能です。

●ステップアップコース

1事業3回限り 1回あたり15万円まで

補助率1回目70%以内、2回目50%以内、3回目30%以内
(2回目以降も申請は必要です)

年間を通して計画的に実施し、3年以上継続する予定の活動に助成します。

●イベントコース
1事業1回限り 5万円まで 補助率50%以内

平成27年度中に実施する単年度計画のイベント等の活動に助成します。

※全コースとも複数の団体と協働して行う場合は、補助率を10%加算します。

①応募期間 11月14日(金)~12月15日(月)
②提出書類 申請書・事業計画書・事業収支予算書
③応募先 企画財政課企画政策グループ(市役所5階) 
※募集要領・申請書等は、企画財政課と市民活動支援センターにあります。また、市のホームページからもダウンロードできます。申請書は最新の様式を使用してください。

今後の予定
★企画提案発表会
 事業のプレゼンテーションと質疑応答を実施します。応募した団体は必ず参加してください。(一般参観もできます。)
と き 平成27年2月14日(土)午後1時~
ところ 市民プラザ多目的ホール

★審査 岩倉市市民活動助成金審査会が実施します。

★交付決定 
審査の後、助成事業と助成額を内定しますが、正式決定は4月になります。
【問合先】企画財政課企画政策グループ(℡38-5805)まで。
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by support-news | 2014-11-01 08:00 | 助成金情報 | Comments(0)