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【28.4月号】岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん44号

今回は『集まれまちづくり仲間~つつじ交流会に参加しよう~』がテーマです。
『岩倉市市民活動支援センター情報誌かわらばん』の画かわらばんは岩倉市内の公共施設などに設置しております。
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市役所1階 情報サロン
くすのきの家
みどりの家
さくらの家
希望の家
自然生態園
市民プラザ
図書館
保健センター
南部憩いの家
総合体育文化センター
生涯学習センター
ふれあいセンター


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by support-news | 2016-05-13 15:11 | 情報紙かわらばん | Comments(0)

広報いわくら11月1日号に市民活動助成金についての記事が掲載されております。

~「市民力」が市の魅力!広げよう市民活動~
平成27年度「市民活動助成金」事業を募集します!
平成27年4月1日から平成28年3月31日までに実施する事業が対象です。

市民活動団体が取り組む、地域課題を解決したり、市民の福祉向上やまちづくりに貢献するような事業に対し助成金を交付します。

★対象コース
●はじめの一歩コース
1団体1回限り 5万円まで 補助率90%以内

これから市民活動を始める団体、一歩を踏み出したばかりの団体(設立から3年以内)の活動に助成します。 
・次年度以降は、「ステップアップコース」の1回目へ応募可能です。

●ステップアップコース

1事業3回限り 1回あたり15万円まで

補助率1回目70%以内、2回目50%以内、3回目30%以内
(2回目以降も申請は必要です)

年間を通して計画的に実施し、3年以上継続する予定の活動に助成します。

●イベントコース
1事業1回限り 5万円まで 補助率50%以内

平成27年度中に実施する単年度計画のイベント等の活動に助成します。

※全コースとも複数の団体と協働して行う場合は、補助率を10%加算します。

①応募期間 11月14日(金)~12月15日(月)
②提出書類 申請書・事業計画書・事業収支予算書
③応募先 企画財政課企画政策グループ(市役所5階) 
※募集要領・申請書等は、企画財政課と市民活動支援センターにあります。また、市のホームページからもダウンロードできます。申請書は最新の様式を使用してください。

今後の予定
★企画提案発表会
 事業のプレゼンテーションと質疑応答を実施します。応募した団体は必ず参加してください。(一般参観もできます。)
と き 平成27年2月14日(土)午後1時~
ところ 市民プラザ多目的ホール

★審査 岩倉市市民活動助成金審査会が実施します。

★交付決定 
審査の後、助成事業と助成額を内定しますが、正式決定は4月になります。
【問合先】企画財政課企画政策グループ(℡38-5805)まで。
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by support-news | 2014-11-01 08:00 | 助成金情報 | Comments(0)

科学技術コミュニケーション推進事業
機関連携推進「機関活動支援型」「ネットワーク形成型」平成26年度募集開始のご案内

科学技術コミュニケーション推進事業ホームページ
target="_blank">http://www.jst.go.jp/csc/sciencecommunication/ar-support-public/
以下、ホームページより
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平成26年度科学技術コミュニケーション推進事業機関連携推進では、科学館や科学系博物館、図書館、公民館等の社会教育施設、大学や高等専門学校等の研究機関、地方自治体(生涯学習センターを含む)、NPO等の機関が実施する、体験型・対話型の科学技術コミュニケーション活動を通して、社会問題や社会ニーズに対する課題の解決を図る取組で、特に探索的な新規性のある活動を支援します。提案にあたっては、解決すべき課とその解決方法、目標・成果や期待される効果を明示していただきます。

今回の募集では、以下の「機関活動支援型」と「ネットワーク形成型」の2つの形式にて支援します。

機関活動支援型
社会問題等に対する課題の解決を図るために主に単独の機関が単年度で実施する科学技術コミュニケーショ
ン活動(イベント等)を支援。

申請の対象
日本国内の科学館・科学系博物館・図書館・公民館等の社会教育施設、大学・高等専門学校、公的研究機関、
学協会、地方自治体(生涯学習センターを含む)、公益法人・非営利法人、民間企業の法人

支援額:30~100万円(税込)採択予定枠
10企画程度(希望金額および査定等により調整)
支援期間:平成26年7月1日~平成27年3月末(単年度)

支援内容・方法
・企画の実施に必要となる経費(材料・消耗品費、講師・講演者謝金、旅費・交通費、レンタル費、保険料、通信・運搬費、印刷・製本費)を支援(※人件費は支出できません。)
・JSTと実施協定を締結し、採択機関で経費執行。
ネットワーク形成型
機関間における科学技術コミュニケーションに関するネットワークを活用・構築し、複数年掛けて社会問題等に対する課題の解決を図る活動を支援。
申請の対象
(提案機関)日本国内の科学館・科学系博物館・図書館・公民館等の社会教育施設、大学・高等専門学校、公的
研究機関、学協会、地方自治体(生涯学習センターを含む)、公益法人・非営利法人、民間企業などの法人(参加機関)上記の法人のほか、非営利の各種団体、個人などの様々な活動主体
支援額:
上限500万円(税込)/年度採択予定枠 2~3企画(希望金額および査定等により調整)
支援期間:
最長3ヵ年度(初年度は8月1日から)
※中間での評価等により支援を中止する場合があります。
支援内容・方法
・企画の実施に必要となる経費(物品費、講師・講演者謝金、旅費・交通費、レンタル費、保険料、役務費、通信・運搬費、印刷・製本費)を支援(※人件費は支出できません。)
・JSTと実施協定を締結し、採択機関で経費執行。
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以上ホームページより抜粋
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by support-news | 2014-03-12 15:07 | 助成金情報 | Comments(0)

市民の皆さんが行う文化事業に助成を行っています。ぜひ、ご活用ください。
●助成対象事業 自主的に行われる次の文化活動を対象とします。
 ただし、専ら営利を目的とする事業や、特定の政治、宗教活動を目的に行われる事業、および恒常的に行われる事業は助成の対象とはなりません。また、外部から人を招いて開催するコンサートやショー等も対象とはなりません。
①活動発表事業…複数の団体が共同で行ったり、実行委員会をつくったりするなどして、従来の活動の枠を越えて行われる発表会などの事業。
※特定の流派、会員、個展などにかかわる事業は原則として対象外です。
②文化情報事業…岩倉市の文化情報のPRや、ネットワークづくりのために製作されるパンフレットや情報誌などの発行
③人材育成・交流事業…文化に関する人材育成や交流の推進を目的として行われる研究会やフォーラムなどの開催
④その他…文化によるまちづくりの振興に関する事業
●助成金額 助成金額は、日常的な活動費や人件費、入場料などの収入を除いた事業費の2分の1以内で、限度額は300万円。
●事業期間 平成26年度に実施予定の事業
●申請の手続き 所定の申請用紙に必要事項を記入のうえ、3月14日(金)までに生涯学習課へ提出してください。
●問合先 生涯学習課生涯学習グループ(℡38‐5819)まで。
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by support-news | 2014-02-28 09:43 | お知らせ | Comments(0)

平成26年2月15日土曜日 午後1時から岩倉市民プラザにて、
『岩倉市市民活動助成金企画提案発表会』が行われました。
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 地域が抱える諸課題の解決を図り、市民の福祉向上やまちづくりに貢献するなど、市民活動団体が主体的に取り組むモデル的な事業に対して財政支援を行い、団体活動の活性化や市民活動の拡充を図っていきます。
 応募された事業については、目的、事業内容などを公開の場で発表する「企画提案発表会」を経て、助成する団体と助成金の額を決定します。
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と、岩倉市のホームページで紹介されています。

平成24年度から始まった制度で過去2年間は8団体ずつの応募がありました。

そして今年はほぼ倍の15団体の応募でした。
活動を始めてから3年以内の団体が事業を始めるきっかけとなるように設けられた
『はじめの一歩コース』には2団体が応募。

そして、今後事業をステップアップしていきたいという団体が応募する
『ステップアップコース』には13団体の応募がありました。

審査員には名古屋工業大学コミュニティ創成教育研究センター特任助教 三矢勝司氏を委員長に
こまき市民活動ネットワークの加藤鐘三副代表理事
岩倉市社会福祉協議会の古田幸事務局長
民生委員児童委員の丹羽裕副会長
市職員として企画財政課の森山稔課長の五名で事業を審査します。

団体からのプレゼンテーションが4分、そして審査委員との質疑応答が3分という構成です。

市長のご挨拶
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新たな動きとして、市民活動への期待を述べられました。

プレゼンテーション風景
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さまざまな方法で事業への熱い想いを語られていました。

審査委員からも事業に対するアドバイスやどのような想いで進めるかについて質問が出ました。
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全ての団体の発表を聞きましたが、どの団体の事業も私たちのまちが住みよく楽しく快適な暮らしにつながるといいですね。
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by support-news | 2014-02-18 15:43 | 今日のプラザ | Comments(0)

広報いわくら2月1日号に岩倉市の市民活動助成金申請団体の企画提案発表会について掲載されています。
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岩倉市では、市民活動団体による公益的な活動を応援する助成金制度を実施しています。
平成26年度に実施する事業について、15団体による企画提案発表会を実施します。
地域の課題に取り組む「子どもの健全育成」「環境の保全」「まちづくりの推進」「福祉の増進」など、創意と工夫があふれる事業の提案があります。
今後の応募の参考にもなります。観覧は自由ですので、ぜひお出かけください。

◆日時 平成26年2月15日(土)午後1時~午後4時(予定)
(受付時間は、正午からです。)
◆場所 市民プラザ 多目的ホール

【問合先】企画財政課 企画政策グループ 電話38-5805
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ぜひ、参観頂き身近な市民活動について応援をお願いします。
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by support-news | 2014-02-01 08:54 | 助成金情報 | Comments(0)

 地域が抱える諸課題の解決を図り、市民の福祉向上やまちづくりに貢献するなど、市民活動団体が主体的に取り組むモデル的な事業に対して財政支援を行い、団体活動の活性化や市民活動の拡充を図っていきます。
 応募された事業については、目的、事業内容などを公開の場で発表する「企画提案発表会」を経て、助成する団体と助成金の額を決定します。
平成26年度の市民活動助成金対象事業の募集が始まりました。(11月15日~12月16日)

対象事業

・市民活動団体が取り組む地域課題を解決したり、市民の福祉向上やまちづくりに貢献するような事業
・平成26年4月1日から平成27年3月31日までの間に実施する事業

対象コース

【はじめの一歩コース】
 ◆1団体1回限り 5万円まで 補助率90%以内
 ◆これから市民活動を始める団体、一歩を踏み出したばかりの団体(設立から3年以内)の活動に助成します。
 次年度以降は、「ステップアップコース」の1回目へ応募可能です。

【ステップアップコース】
 ◆1事業3回限り  1回あたり15万円まで
  補助率1回目70%以内、2回目50%以内、3回目30%以内
 ◆年間を通して計画的に実施し、3年以上継続する予定の活動に助成します。2回目以降も応募が必要です。

【イベントコース】
 ◆1事業1回限り  5万円まで  補助率50%以内
 ◆平成26年度中に実施する単年度計画のイベント等の活動に助成します。

※全コースとも、複数の団体と協働して行う場合は、補助率を10%加算します。


応募するには

【応募期間】 平成25年11月15日(金曜日)~12月16日(月曜日)
【提出書類】 申請書・事業計画書・事業収支予算書
   ※募集要領・申請書等は、企画財政課(市役所5階)と市民活動支援センター(市民プラザ1階)にあります。
  また、このページからダウンロードできます。(一番下の方へスクロールしてください。)
【応募先】 市役所5階 企画財政課
【決定】 提出書類と「企画提案発表会」の審査の後、助成事業と助成額を内定しますが、正式決定は4月になります。


企画提案発表会

 ◆応募した団体は必ず参加してください。
【日時】 平成26年2月15日(土曜日)午後1時~
【場所】 市民プラザ 多目的ホール
【発表方法】 事業のプレゼンテーションと質疑応答を実施します。
【審査】 岩倉市市民活動助成金審査会が実施します。
 ※参観は自由ですので、市民の方、市民活動団体の関係者は、ぜひともお出かけください。
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by support-news | 2013-11-15 15:38 | 助成金情報 | Comments(0)

子どもゆめ基金は
『子どもの健やかな育成を願って活動されている皆さまをバックアップします』
以下子どもゆめ基金のホームページより
http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/index.html
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子どもの健全な育成を図ることを目的に、平成26年4月1日(二次募集は平成26年10月1日)から平成27年3月31日までの間に行われる、次の活動に対する助成を行います。

1.子どもを対象とする体験活動や読書活動

【体験活動】下記の具体例やポイントを参考に、主たる分野へ応募してください。
(1)自然体験活動 ※申請書記入例を掲載しました。
・キャンプやハイキング、沢歩きなどの野外活動
・動植物や星空観察などの自然観察、環境保護活動
・農山漁村での農作物収穫や森、海での活動を含む生活体験など
(自然物を使った工作や自然の中での音楽会といった文化・芸術活動、野外炊飯なども含む総合的な活動)
<ポイント>
この分野では、子どもが自然の中で自然を活用して様々な遊びを行うことや、自然に触れ親しむ活動を行うことに重点をおきます。

(2)科学体験活動
・科学実験やものづくり活動など

(3)交流を目的 とする活動
異年齢・異世代が交流する通学合宿、スポーツ活動、文化・芸術活動、プレーパーク活動、放課後居場所づくり活動など
<ポイント>
この分野では、異年齢の子どもたち同士や、子どもたちと様々な年代の人たちが、ともに活動することでお互いの理解を深めることに重点をおきます。

(4)社会奉仕体験活動
・地域の清掃活動や環境美化活動
・社会福祉施設等におけるボランティア活動など
<ポイント>
この分野では、子どもの社会性や豊かな人間性を育むため、社会に積極的にかかわる様々な幅広い活動を行うことに重点をおきます。

(5)職場体験活動
・商店街での販売体験
・福祉事業所での介護体験など
<ポイント>
この分野では、子どもたちが働く意義や目的を探求し、育むことに重点をおきます。

(6)その他の体験活動
上記のいずれの分野にも該当しない体験活動または、活動の内容が(1)~(5)の3つ以上の分野が含まれ、主たる分野が判断できない活動
<ポイント>
この分野は、(1)~(5)の他、活動の目的とプログラム内容に独自性や特色ある体験活動であることに重点をおきます。

【読書活動】 ※申請書記入例を掲載しました。
・読み聞かせ会、読書会、お話会
・絵本を用いたワークショップなど子どもが積極的に読書活動に取り組む意欲を育む活動

2.子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動 ※カリキュラム例を掲載しました。

【体験活動】
・指導者養成等(各種体験活動の指導者を養成する研修会、指導者やボランティアに対する体験活動の安全管理講習会など)
・フォーラム等振興普及活動(体験活動の振興方策を研究協議するフォーラムなど)

【読書活動】
・指導者養成等(指導的な読み聞かせボランティアを育成する講座など)
・フォーラム等振興普及活動(読書活動の振興方策を研究協議するフォーラムなど)

【指導者養成について】
・申請書には、指導者養成事業の全体がわかるようなカリキュラム表を添付してください。
実績報告書には、受講者名簿を必ず添付してください。
また、受講者が実際に指導者として活動した指導者実績を把握し、保存してください。
※カリキュラム表を添付していただけない場合は指導者養成事業として申請はできません。

2助成の対象となる団体

次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取組む団体が助成の対象となります。
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人又は一般財団法人
2.特定非営利活動法人
3.1.及び2.以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
(1)国又は地方公共団体
(2)法律により直接に設立された法人
(3)特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
4.法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

3助成の対象となる経費

助成金の交付の対象となる経費は、活動を実施するために真に必要な経費(謝金、旅費、雑役務費、その他経費)とします。

4助成金の額

1.1活動あたりの助成金の額は、市区町村規模の活動は50万円、都道府県規模の活動は100万円、全国規模の活動は300万円を標準額(目安)としており、さらにそれぞれについて限度額があります。
2.1活動あたりの助成金の額は、2万円以上限度額までとし、子どもゆめ基金審査委員会において活動内容等を審査し、予算の範囲内で決定します。

活動規模参加者を募集する範囲標準額(目安)限度額
市区町村規模下記以外50万円100万円
都道府県規模全国規模以外で、都道府県全域または、それを越えて参加者を募集する場合100万円200万円
全国規模24都道府県以上で、参加者を募集する場合300万円600万円
※二次募集は別紙様式1-Bのみの募集のため、以下のとおりとなります。
活動規模:市区町村規模
限度額:30万

5その他

この募集については、平成26年度予算の成立を前提に行うものであり、予算の成立状況によっては実施方法や助成金の額、スケジュール等を変更する場合があります。

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以上
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by support-news | 2013-10-19 13:47 | 助成金情報 | Comments(0)

市は、平成26年度市民活動助成金事業を募集します。
●応募期間 11月15日(金)~12月16日(月)
「私たちの活動って申請できるの?」「どんな書類を作るの?」「プレゼンテーションってどうやるの?」など素朴な疑問に応えながら、アドバイスします。昨年度の助成金活動報告を紹介しながら、わかりやすくご説明します。お気軽にご相談ください。
●とき・ところ
10月27日(日)午後6時~8時 市民プラザ会議室2
11月9日(土)、10日(日)午前10時~午後3時 総合体育文化センター内(階段横ブース)
11月16日(土) 午後1時30分~4時 市民プラザ会議室2
●問合先 市民活動支援センター(市民プラザ内℡・FAX37‐0257)

26年度の募集要項や申請用紙記入例などご用意いたします。
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by support-news | 2013-10-15 08:00 | 助成金情報 | Comments(0)

皆さんの文化活動を応援します
岩倉市まちづくり文化振興事業助成制度を活用してください

市民の皆さんが行う文化事業に助成を行っています。ぜひ、ご活用ください。
●助成対象事業 自主的に行われる次の文化活動を対象とします。
 ただし、専ら営利を目的とする事業や、特定の政治、宗教活動を目的に行われる事業、および恒常的に行われる事業は助成の対象とはなりません。
また、外部から人を招いて開催するコンサートやショー等も対象とはなりません。
①活動発表事業…複数の団体が共同で行ったり、実行委員会をつくるなどして、従来の活動の枠を越えて行われる発表会などの事業。ただし、特定の流派、会員、個展などにかかわる事業は原則として対象外です。
②文化情報事業…岩倉市の文化情報のPRや、ネットワークづくりのために製作されるパンフレットや情報誌などの発行
③人材育成・交流事業…文化に関する人材育成や交流の推進を目的として行われる研究会やフォーラムなどの開催
④その他、文化によるまちづくりの振興に関する事業
●助成金額 助成金額は、日常的な活動費や人件費、入場料などの収入を除いた事業費の2分の1以内で、限度額は300万円。
●事業期間 平成25年度中に実施予定の事業
●申請の手続き 所定の申請用紙に必要事項を記入のうえ、生涯学習課へ提出してください。
●問合先 生涯学習課生涯学習グループ(℡38‐5819)まで。
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by support-news | 2013-09-30 10:22 | 助成金情報 | Comments(0)